仙腸関節に由来する腰殿部痛の判定に用いるのはどれか。
正解!
不正解 答え 3
1→スパーリングテストは頸椎神経根障害の検査である。
2→ラセーグ徴候は坐骨神経・腰椎椎間板の検査である。
3→ニュートンテストは仙腸関節障害の判定に用いる。
4→トレンデレンブルグ徴候は中殿筋・股関節の検査である。