運動学|柔道整復師国家試験問題

第21回国家試験 午前89

頭部を体幹に対して回旋させると顔面の向いた側の四肢が伸展し後頭側の四肢が屈曲した姿勢になるのはどれか。

第22回国家試験 午前93

成人の錐体路障害時に出現する病的反射はどれか。

第21回国家試験 午前90

随意運動で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午前88

骨端軟骨(成長軟骨板)に作用して骨成長を促進するのはどれか。

第26回国家試験 午前91

肩関節運動で小円筋と同一の作用をもつのはどれか。

第21回国家試験 午前91

呼吸筋と脊髄レベルとの組合せで誤っているのはどれか。

第26回国家試験 午前90

顎関節で誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午前109

回旋の可動域が最も大きいのはどれか。

第21回国家試験 午前87

多軸性関節でないのはどれか。

第25回国家試験 午前91

膝関節を伸展するのはどれか。

第23回国家試験 午前90

スカルパ三角を構成しないのはどれか。

第26回国家試験 午前94

足関節伸展に働くのはどれか。

第22回国家試験 午前87

筋線維で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午前86

運動の法則で誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午前112

側方からみた立位姿勢で前後方向のバランスの指標となるのはどれか。

第24回国家試験 午前91

安静時の吸息運動で重要な役割を担うのはどれか。

第20回国家試験 午前94

3歳児ができなければ運動発達の遅れが疑われるのはどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午前109

痙性片麻痺で健側下肢を外転させると患側下肢が外転するのはどれか。2つ選べ(ナースタ改)

第23回国家試験 午前94

運動制御の部位で運動学習の過程に関与するのはどれか。

第20回国家試験 午前92

肘関節屈曲に作用しないのはどれか。