運動学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問
第28回国家試験 午前115
生後10か月の正常児で認められるのはどれか。
第27回国家試験 午前93
ニューロンの髄鞘形成が遅いのはどれか。
第23回国家試験 午前86
橋に神経核がある脳神経はどれか。
第21回国家試験 午前88
下肢の運動に関与する大脳皮質はどれか。
第24回国家試験 午前87
膜性骨化で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午前111
嗅ぎたばこ入れを生じるのはどれか。
第25回国家試験 午前87
多軸関節はどれか。
第29回国家試験 午前113
正常歩行時の下腿三頭筋の筋活動で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午前87
多軸性関節でないのはどれか。
第26回国家試験 午前93
股関節の運動で正しいのはどれか。
第20回国家試験 午前88
骨端軟骨(成長軟骨板)に作用して骨成長を促進するのはどれか。
第29回国家試験 午前110
肘の屈曲に関与しないのはどれか。
第22回国家試験 午前94
スキップ動作が遂行可能となる年齢はどれか。
第25回国家試験 午前94
運動技能学習で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午前86
骨格筋の最も小さい構造はどれか。
第25回国家試験 午前90
胸郭の動きで正しいのはどれか。
第28回国家試験 午前109
痙性片麻痺で健側下肢を外転させると患側下肢が外転するのはどれか。2つ選べ(ナースタ改)
第26回国家試験 午前95
物を投げる動作が正確にできるようになる時期はどれか。
第21回国家試験 午前94
上肢運動の発達で、目的物に手を伸ばしてつかみ手から手へ持ちかえることができるようになる時期はどれか。
第26回国家試験 午前90
顎関節で誤っているのはどれか。