運動学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問

第23回国家試験 午前86

橋に神経核がある脳神経はどれか。

第24回国家試験 午前92

正しいのはどれか。

第22回国家試験 午前90

筋とその起始・停止との組合せで正しいのはどれか。

第20回国家試験 午前90

腱紡錘で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午前94

運動制御の部位で運動学習の過程に関与するのはどれか。

第26回国家試験 午前92

前腕回内位で肘関節を屈曲させる主動筋はどれか。

第28回国家試験 午前115

生後10か月の正常児で認められるのはどれか。

第29回国家試験 午前114

トレンデレンブルグ徴候を引き起こすのはどれか。

第25回国家試験 午前93

正常発達において終生持続するのはどれか。

第24回国家試験 午前86

正しいのはどれか。

第22回国家試験 午前94

スキップ動作が遂行可能となる年齢はどれか。

第23回国家試験 午前88

随意運動発現の情報伝達で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午前90

スカルパ三角を構成しないのはどれか。

第28回国家試験 午前109

痙性片麻痺で健側下肢を外転させると患側下肢が外転するのはどれか。2つ選べ(ナースタ改)

第25回国家試験 午前92

立位姿勢の制御で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午前87

多軸関節はどれか。

第23回国家試験 午前87

アキレス腱反射で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午前94

乳幼児の運動と初めて可能となる時期の組合せで誤っているのはどれか。

第21回国家試験 午前89

頭部を体幹に対して回旋させると顔面の向いた側の四肢が伸展し後頭側の四肢が屈曲した姿勢になるのはどれか。

第28回国家試験 午前110

長胸神経麻痺による翼状肩甲の原因となる筋はどれか。