運動学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問
第29回国家試験 午前112
側方からみた立位姿勢で前後方向のバランスの指標となるのはどれか。
第24回国家試験 午前95
ひとり歩きを始めた小児の歩行の特徴で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午前91
大腿骨に起始があるのはどれか。
第24回国家試験 午前86
正しいのはどれか。
第29回国家試験 午前115
正常な運動発達で可能となる時期が最も遅いのはどれか。
第25回国家試験 午前89
開口にはたらく筋はどれか。
第25回国家試験 午前95
走行で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午前92
安定性のよい立位姿勢の条件はどれか。
第23回国家試験 午前95
一側の踵が接地して次に同じ側の踵が接地するまでの動作はどれか。
第29回国家試験 午前114
トレンデレンブルグ徴候を引き起こすのはどれか。
第27回国家試験 午前92
立位姿勢の安定性が良いのはどれか。
第23回国家試験 午前90
スカルパ三角を構成しないのはどれか。
第28回国家試験 午前113
自然歩行周期で遊脚相の占める比率はどれか。
第28回国家試験 午前110
長胸神経麻痺による翼状肩甲の原因となる筋はどれか。
第24回国家試験 午前89
正しいのはどれか。
第25回国家試験 午前91
膝関節を伸展するのはどれか。
第27回国家試験 午前95
床反力で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午前89
胸鎖乳突筋で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午前94
上肢運動の発達で、目的物に手を伸ばしてつかみ手から手へ持ちかえることができるようになる時期はどれか。
第24回国家試験 午前91
安静時の吸息運動で重要な役割を担うのはどれか。