運動学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問
第28回国家試験 午前106
解剖学的立位姿勢で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午前94
運動技能学習で正しいのはどれか。
第23回国家試験 午前86
橋に神経核がある脳神経はどれか。
第27回国家試験 午前86
骨格筋の最も小さい構造はどれか。
第28回国家試験 午前109
痙性片麻痺で健側下肢を外転させると患側下肢が外転するのはどれか。2つ選べ(ナースタ改)
第28回国家試験 午前107
筋収縮で筋長が長くなっていくのはどれか。
第23回国家試験 午前95
一側の踵が接地して次に同じ側の踵が接地するまでの動作はどれか。
第20回国家試験 午前89
深部腱反射の反射弓に含まれないのはどれか。
第20回国家試験 午前90
腱紡錘で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午前94
上肢運動の発達で、目的物に手を伸ばしてつかみ手から手へ持ちかえることができるようになる時期はどれか。
第29回国家試験 午前108
反射中枢が延髄にあるのはどれか。
34回国家試験 午前115
踵打ち歩行が特徴的なのはどれか。
第29回国家試験 午前109
回旋の可動域が最も大きいのはどれか。
第29回国家試験 午前106
前頭面と水平矢状軸で行われる関節運動はどれか。
第21回国家試験 午前95
歩行で正しいのはどれか。
34回国家試験 午前113
人体の重心で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午前91
呼吸筋と脊髄レベルとの組合せで誤っているのはどれか。
第27回国家試験 午前92
立位姿勢の安定性が良いのはどれか。
第26回国家試験 午前92
前腕回内位で肘関節を屈曲させる主動筋はどれか。
第21回国家試験 午前92
肩甲骨に付着しないのはどれか。