運動学|柔道整復師国家試験問題|61問〜80問
第29回国家試験 午前109
回旋の可動域が最も大きいのはどれか。
第21回国家試験 午前94
上肢運動の発達で、目的物に手を伸ばしてつかみ手から手へ持ちかえることができるようになる時期はどれか。
第25回国家試験 午前87
多軸関節はどれか。
第21回国家試験 午前95
歩行で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午前92
安定性のよい立位姿勢の条件はどれか。
第22回国家試験 午前91
前腕を回外するのはどれか。
第24回国家試験 午前95
ひとり歩きを始めた小児の歩行の特徴で正しいのはどれか。
第28回国家試験 午前113
自然歩行周期で遊脚相の占める比率はどれか。
第26回国家試験 午前94
足関節伸展に働くのはどれか。
第28回国家試験 午前115
生後10か月の正常児で認められるのはどれか。
第20回国家試験 午前95
歩行周期の立脚期全般に活動し、末期に強く働くのはどれか。
第28回国家試験 午前112
姿勢の安定性で正しいのはどれか。
第28回国家試験 午前107
筋収縮で筋長が長くなっていくのはどれか。
第21回国家試験 午前86
力の単位で誤っているのはどれか。
第24回国家試験 午前93
抗重力筋はどれか。
第20回国家試験 午前93
重心で誤っているのはどれか。
第28回国家試験 午前109
痙性片麻痺で健側下肢を外転させると患側下肢が外転するのはどれか。2つ選べ(ナースタ改)
第29回国家試験 午前112
側方からみた立位姿勢で前後方向のバランスの指標となるのはどれか。
第24回国家試験 午前94
原始反射はどれか。
第26回国家試験 午前89
随意運動発現の過程で「タイミングの決定」の後に起こるのはどれか。