リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題
第20回国家試験 午後13
関節可動域の測定肢位で正しい組合せはどれか。
第24回国家試験 午後13
国際障害分類(ICIDH)で能力低下にあたるのはどれか。
第22回国家試験 午後16
運動療法の目的でないのはどれか。
第29回国家試験 午後22
身体障害者手帳を交付するのはだれか。
第21回国家試験 午後13
機能形態障害に対するアプローチでないのはどれか。
第20回国家試験 午後17
脳卒中発症早期から実施すべき作業療法はどれか。
第25回国家試験 午後18
プール内に立位になった時の水深は胸の高さであった。浮力による体重軽減の割合はどれか。
第21回国家試験 午後20
二次的に血管れん縮を生じる危険が高い疾患はどれか。
第29回国家試験 午後16
頭部CT横断像(別冊No.1)を別に示す。考えられる診断はどれか。

34回国家試験 午後16
心理的防衛機制で否認はどれか。
第29回国家試験 午後15
筋持久力の向上に適した方法はどれか。
34回国家試験 午後14
ウェクスラー成人知能検査第4版(WAIS-Ⅳ)の指標に含まれないのはどれか。
第22回国家試験 午後14
腹臥位で関節可動域測定(日本整形科学会・日本リハビリテーション医学会基準による)をするのはどれか。
第29回国家試験 午後23
57歳の男性。生来右利きである。左中大脳動脈領域のアテローム性脳梗塞を発症し、4週が経過した。右片麻痺のブルンストロームステージは上肢2、手指1、下肢4で、感覚障害は表在・深部とも軽度である。これから行うべき対応で正しいものはどれか。
第24回国家試験 午後16
人工股関節置換術後に人工関節が脱臼しやすい肢位をとらないように指導されているため、靴下がうまく履けないとの訴えがあった。正しい対応はどれか。
第20回国家試験 午後20
脳性麻痺の病型とその特徴との組合せで正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後17
脳卒中に伴う障害で同時性障害はどれか。2つ選べ。
第24回国家試験 午後21
50際の男性。高所作業中に転落し、胸髄損傷をきたし6ヵ月が経過している。
完全麻痺症状があるが、上肢機能は正常で、車いすを利用した外出も可能な機能まで回復している。
膀胱直腸機能障害があり、尿道カテーテルがはずせない。今後の方針で最も適切なのはどれか。
第27回国家試験 午後12
障害に対する全身調整運動のプログラムで正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後14
身体計測で正しいのはどれか、2つ選んでください。【ジュースタ改】