リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題

第28回国家試験 午後13

ICIDH で能力低下はどれか。

第22回国家試験 午後15

小脳性運動失調の評価に用いるのはどれか。

第25回国家試験 午後14

日本リハビリテーション医学会および日本整形外科会が制定した関節可動域測定法で、
右股関節の関節可動域を測定する際に右膝関節90度屈曲位で計測するのはどれか。

第20回国家試験 午後19

C5頸髄損傷(第5頸髄節機能残存)で筋収縮がみられるのはどれか。

第26回国家試験 午後15

下肢筋力増強のための仰臥位での膝伸展位下肢挙上訓練で大腿広筋群の筋収縮はどれか。

第28回国家試験 午後21

職種と用いるリハビリテーションの組合せで適切でないのはどれか。

第27回国家試験 午後17

写真(別冊No.1)を別に示す。母指の運動はどれか。

第25回国家試験 午後18

プール内に立位になった時の水深は胸の高さであった。浮力による体重軽減の割合はどれか。

第20回国家試験 午後17

脳卒中発症早期から実施すべき作業療法はどれか。

第22回国家試験 午後18

マッサージの禁忌はどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午後13

国際障害分類(ICIDH)で能力低下にあたるのはどれか。

第27回国家試験 午後20

脳卒中のリハビリテーション治療で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後12

頸髄損傷による四肢麻痺患者のリハビリテーションアプローチで、
能力低下の改善を目標としているのはどれか。

第27回国家試験 午後14

リハビリテーションの目的はどれか。2つ選べ。
※不適切問題につきジュースタ改変

第26回国家試験 午後12

関節強直の原因で正しいのはどれか。2つ選べ。

第25回国家試験 午後13

国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか。

第23回国家試験 午後15

ロンベルグ徴候陽性となる病態はどれか。

第27回国家試験 午後18

機能的自立度評価法(FIM)で監視または準備が必要だが、一人で実施可能な場合のレベルはどれか。

第20回国家試験 午後15

徒手筋力テストの表示と筋力増強法との組合せで正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後21

72歳の男性。前立腺癌の既往がある。3か月前から背部痛があったが我慢していた。
2週前から右足のしびれが出現し施術を受けていたところ、昨日から下肢に力が入らず歩行困難になったと訴えている。
診察では左下肢の運動は可能だが、右膝関節の伸展および足関節の自動運動が困難で、胸部以下に感覚障害を認めた。
正しいのはどれか。