リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題

第22回国家試験 午後19

頸椎の固定性が最も高い装具はどれか。

第22回国家試験 午後13

機能的自立度評価法(FIM)の尺度で介助の程度が修正自立のレベルはどれか。

第22回国家試験 午後20

C5脊髄損傷完全四肢麻痺患者(第5頸髄節まで機能残存)が可能な動作はどれか。

第21回国家試験 午後17

物理療法で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後15

下肢筋力増強のための仰臥位での膝伸展位下肢挙上訓練で大腿広筋群の筋収縮はどれか。

第22回国家試験 午後21

56歳の男性。急に右上下肢が動かしづらくなり、独歩で救急外来を受診し、左被殻出血と診断され入院となった。現在入院から3日が経過している。
軽い麻痺は残存しているが、頭部CT検査で出血の増大傾向はなく、バイタルサインは安定している。
リハビリテーションで正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後14

国際障害分類(ICIDH)で能力低下はどれか。

第28回国家試験 午後18

温熱の作用で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後17

徒手筋力テストで抗重力肢位の自動介助運動による筋力増強法が主体となるのはどれか。

第25回国家試験 午後14

日本リハビリテーション医学会および日本整形外科会が制定した関節可動域測定法で、
右股関節の関節可動域を測定する際に右膝関節90度屈曲位で計測するのはどれか。

第23回国家試験 午後11

外傷性脊髄損傷による完全対麻痺患者のリハビリテーションの基本方針で適切なのはどれか。

第26回国家試験 午後18

脳梗塞慢性期で左片麻痺がある。痙性麻痺で共同運動を認め、内反尖足のために歩行が不安定である。歩行補助具として用いるのはどれか。

第23回国家試験 午後18

大腿義足に特有のソケットはどれか。

第23回国家試験 午後17

歩行能力が平行棒内両手支持で往復可能なレベルの場合、屋内移動で用いる適切な補助具はどれか。

第28回国家試験 午後21

職種と用いるリハビリテーションの組合せで適切でないのはどれか。

第24回国家試験 午後13

国際障害分類(ICIDH)で能力低下にあたるのはどれか。

第20回国家試験 午後12

病期に関わらず弛緩性麻痺を呈する疾患はどれか。

第29回国家試験 午後19

最も深部に到達する温熱はどれか。

第20回国家試験 午後17

脳卒中発症早期から実施すべき作業療法はどれか。

第23回国家試験 午後15

ロンベルグ徴候陽性となる病態はどれか。