リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|21問〜40問
第29回国家試験 午後14
長期臥床に伴う拘縮の好発部位と肢位の組合せで正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後13
機能的自立度評価法(FIM)の尺度で介助の程度が修正自立のレベルはどれか。
第28回国家試験 午後17
脳梗塞患者の頭部CT横断像を別に示す。この患者の症状はどれか。

第26回国家試験 午後13
末梢神経麻痺で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後17
脳卒中片麻痺の回復をみるブルンストローム法で分離運動がみられてくるのはどれか。
第29回国家試験 午後21
職種が行う役割の組合せで誤っているのはどれか。
第25回国家試験 午後11
リハビリテーションの目的でないのはどれか。
第26回国家試験 午後19
脳卒中急性期の患者に対して他動的関節可動域訓練を施行する。不動が長い場合、拘縮を生じやすい部位はどれか。
第24回国家試験 午後11
リハビリテーションの4分野にないのはどれか。
第25回国家試験 午後13
国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか。
第23回国家試験 午後17
歩行能力が平行棒内両手支持で往復可能なレベルの場合、屋内移動で用いる適切な補助具はどれか。
第24回国家試験 午後20
脳梗塞で流暢に話すが内容に脈絡がなく言語の理解も悪い。病変部位はどれか。
第20回国家試験 午後20
脳性麻痺の病型とその特徴との組合せで正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後17
徒手筋力テストで抗重力肢位の自動介助運動による筋力増強法が主体となるのはどれか。
第22回国家試験 午後11
国際生活機能分類(InternationalClassificationofFunctioningDisabilityandHealth:ICF)で正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後17
屋内での生活は介助を要するが、車いすの移乗は可能で、排泄はベッドから離れて行うことができる。この障害高齢者の日常生活自立度はどれか。
第24回国家試験 午後19
脳卒中で正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後12
病期に関わらず弛緩性麻痺を呈する疾患はどれか。
第21回国家試験 午後16
マッサージの効果でないのはどれか。
第20回国家試験 午後13
関節可動域の測定肢位で正しい組合せはどれか。