リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問
第24回国家試験 午後17
腰部脊柱管狭窄症に用いられる装具はどれか。
第21回国家試験 午後21
72歳の男性。前立腺癌の既往がある。3か月前から背部痛があったが我慢していた。
2週前から右足のしびれが出現し施術を受けていたところ、昨日から下肢に力が入らず歩行困難になったと訴えている。
診察では左下肢の運動は可能だが、右膝関節の伸展および足関節の自動運動が困難で、胸部以下に感覚障害を認めた。
正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後16
関節可動域訓練で正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後18
大腿義足に特有のソケットはどれか。
第22回国家試験 午後20
C5脊髄損傷完全四肢麻痺患者(第5頸髄節まで機能残存)が可能な動作はどれか。
第23回国家試験 午後13
ICIDH(国際障害分類)で能力低下にあたるのはどれか。
第25回国家試験 午後13
国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか。
第22回国家試験 午後13
機能的自立度評価法(FIM)の尺度で介助の程度が修正自立のレベルはどれか。
第25回国家試験 午後18
プール内に立位になった時の水深は胸の高さであった。浮力による体重軽減の割合はどれか。
第26回国家試験 午後15
下肢筋力増強のための仰臥位での膝伸展位下肢挙上訓練で大腿広筋群の筋収縮はどれか。
第20回国家試験 午後12
病期に関わらず弛緩性麻痺を呈する疾患はどれか。
第24回国家試験 午後19
脳卒中で正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後20
脳梗塞で流暢に話すが内容に脈絡がなく言語の理解も悪い。病変部位はどれか。
第25回国家試験 午後12
橈骨神経麻痺で用いる装具はどれか。
第25回国家試験 午後21
65歳の男性。2年前の高所からの転落で上部胸髄損傷で対麻痺がある。
車いすでの日常生活は自立していたが、急に頭痛、顔面紅潮、発汗が出現した。注意するのはどれか。
第28回国家試験 午後16
日常関連動作はどれか。
第24回国家試験 午後16
人工股関節置換術後に人工関節が脱臼しやすい肢位をとらないように指導されているため、靴下がうまく履けないとの訴えがあった。正しい対応はどれか。
第29回国家試験 午後18
劣位半球由来の症状はどれか。
第28回国家試験 午後20
ケーブルシステム及びハーネスを利用し把持動作を行う義手はどれか。
第25回国家試験 午後20
PTB式免荷装具の適応はどれか。