リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問

第22回国家試験 午後17

徒手筋力テストで抗重力肢位の自動介助運動による筋力増強法が主体となるのはどれか。

第22回国家試験 午後11

国際生活機能分類(InternationalClassificationofFunctioningDisabilityandHealth:ICF)で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後12

病期に関わらず弛緩性麻痺を呈する疾患はどれか。

第22回国家試験 午後21

56歳の男性。急に右上下肢が動かしづらくなり、独歩で救急外来を受診し、左被殻出血と診断され入院となった。現在入院から3日が経過している。
軽い麻痺は残存しているが、頭部CT検査で出血の増大傾向はなく、バイタルサインは安定している。
リハビリテーションで正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後16

日常関連動作はどれか。

第25回国家試験 午後11

リハビリテーションの目的でないのはどれか。

第21回国家試験 午後17

物理療法で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後19

脳卒中急性期の患者に対して他動的関節可動域訓練を施行する。不動が長い場合、拘縮を生じやすい部位はどれか。

第25回国家試験 午後12

橈骨神経麻痺で用いる装具はどれか。

第25回国家試験 午後17

脳卒中片麻痺の回復をみるブルンストローム法で分離運動がみられてくるのはどれか。

第25回国家試験 午後18

プール内に立位になった時の水深は胸の高さであった。浮力による体重軽減の割合はどれか。

第24回国家試験 午後12

国際生活機能分類(IGF)の構成要素でないのはどれか。

第28回国家試験 午後15

線分二等分テストの結果を図に示す。正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後15

筋持久力の向上に適した方法はどれか。

第23回国家試験 午後17

歩行能力が平行棒内両手支持で往復可能なレベルの場合、屋内移動で用いる適切な補助具はどれか。

第27回国家試験 午後12

障害に対する全身調整運動のプログラムで正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後16

右下腿骨折の治療中に体重の3分の1までの荷重が許可された。このときの歩行補助具で適切なのはどれか。

第27回国家試験 午後17

写真(別冊No.1)を別に示す。母指の運動はどれか。

第29回国家試験 午後16

頭部CT横断像(別冊No.1)を別に示す。考えられる診断はどれか。

第22回国家試験 午後14

腹臥位で関節可動域測定(日本整形科学会・日本リハビリテーション医学会基準による)をするのはどれか。