リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問

第27回国家試験 午後16

失語症で復唱が可能なのはどれか。

第27回国家試験 午後15

前脛骨筋の筋力低下を生じるのはどれか。

34回国家試験 午後16

心理的防衛機制で否認はどれか。

第26回国家試験 午後16

関節可動域訓練で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後12

呼吸器障害のうち拘束性障害はどれか。

第20回国家試験 午後15

徒手筋力テストの表示と筋力増強法との組合せで正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後13

国際障害分類(ICIDH)で能力低下にあたるのはどれか。

第29回国家試験 午後15

筋持久力の向上に適した方法はどれか。

第26回国家試験 午後12

関節強直の原因で正しいのはどれか。2つ選べ。

第20回国家試験 午後12

病期に関わらず弛緩性麻痺を呈する疾患はどれか。

第25回国家試験 午後13

国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか。

第28回国家試験 午後13

ICIDH で能力低下はどれか。

第25回国家試験 午後12

橈骨神経麻痺で用いる装具はどれか。

第25回国家試験 午後20

PTB式免荷装具の適応はどれか。

第29回国家試験 午後13

脳卒中患者にみられる障害のうちWHO国際障害分類の能力低下にあたるのはどれか。

第24回国家試験 午後14

図に示す左肩関節の肢位で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後13

自立生活運動(IL運動)はどれか。

第20回国家試験 午後21

42歳の男性。右利き。事務職。会社近くのアパート2階に独り暮らしをしている。
脳出血を発症し、2か月経過した現在、右片麻痺があるため回復期リハビリテーション病院に入院し在宅復帰にむけトレーニング中である。
ブルンストロームステージは上肢3、手指2、下肢5であり、杖での屋内歩行は可能となっており階段昇降訓練中である。
感覚障害、高次脳機能障害は認めない。現在の状況で適切なのはどれか。

第25回国家試験 午後21

65歳の男性。2年前の高所からの転落で上部胸髄損傷で対麻痺がある。
車いすでの日常生活は自立していたが、急に頭痛、顔面紅潮、発汗が出現した。注意するのはどれか。

第23回国家試験 午後16

右下腿骨折の治療中に体重の3分の1までの荷重が許可された。このときの歩行補助具で適切なのはどれか。