リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問
34回国家試験 午後18
介護支援専門員の役割はどれか。
第22回国家試験 午後17
徒手筋力テストで抗重力肢位の自動介助運動による筋力増強法が主体となるのはどれか。
第21回国家試験 午後13
機能形態障害に対するアプローチでないのはどれか。
第25回国家試験 午後19
脳梗塞を6ヶ月前に発症し、現在、利き手の右手に重度の麻痺が残存している。食事動作訓練で正しいのはどれか。
34回国家試験 午後19
創傷治癒促進を目的とした治療的電気刺激はどれか。
第27回国家試験 午後14
リハビリテーションの目的はどれか。2つ選べ。
※不適切問題につきジュースタ改変
第23回国家試験 午後15
ロンベルグ徴候陽性となる病態はどれか。
第22回国家試験 午後11
国際生活機能分類(InternationalClassificationofFunctioningDisabilityandHealth:ICF)で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後16
運動療法の目的でないのはどれか。
第25回国家試験 午後18
プール内に立位になった時の水深は胸の高さであった。浮力による体重軽減の割合はどれか。
第20回国家試験 午後17
脳卒中発症早期から実施すべき作業療法はどれか。
第23回国家試験 午後17
歩行能力が平行棒内両手支持で往復可能なレベルの場合、屋内移動で用いる適切な補助具はどれか。
第20回国家試験 午後18
脳卒中のリハビリテーションで作業療法士が多職種と協同で行うのはどれか。
第28回国家試験 午後21
職種と用いるリハビリテーションの組合せで適切でないのはどれか。
第20回国家試験 午後14
日常生活動作(ADL)はどれか。2つ選べ。
第28回国家試験 午後18
温熱の作用で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後23
57歳の男性。生来右利きである。左中大脳動脈領域のアテローム性脳梗塞を発症し、4週が経過した。右片麻痺のブルンストロームステージは上肢2、手指1、下肢4で、感覚障害は表在・深部とも軽度である。これから行うべき対応で正しいものはどれか。
第26回国家試験 午後11
リハビリテーションの意味で誤っているのはどれか。
第28回国家試験 午後15
線分二等分テストの結果を図に示す。正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後14
長期臥床に伴う拘縮の好発部位と肢位の組合せで正しいのはどれか。