衛生学・公衆衛生学|柔道整復師国家試験問題

第21回国家試験 午前111

誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後12

廃棄物処理法に基づく廃棄物の取り扱いで誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午前112

介護保険で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午前120

水道法に基づく水質基準で検出されてはならないのはどれか。

第23回国家試験 午前115

WHOの主要な業務として適切でないのはどれか。

第25回国家試験 午前120

公害と原因物質の組合せで正しいのはどれか。

第25回国家試験 午前110

二次予防に相当する行動はどれか。

第25回国家試験 午前117

垂直感染するのはどれか。

第29回国家試験 午後6

介護保険制度で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後9

インフルエンザウイルスで誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午前111

母子保健の指標で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後8

感染症対策を担う国際機関はどれか。

第20回国家試験 午前114

潜伏期間の最も短いのはどれか。

第26回国家試験 午前113

近年の我が国の女性の部位別にみた悪性新生物の年齢調整死亡率(人口10万対)の推移で、昭和30年代と比較して減少傾向が著しい部位はどれか。

第29回国家試験 午後3

近年の我が国における傷病分類別の外来受療率が最も高いのはどれか。

第24回国家試験 午前113

微量で生体内の代謝や生理機能を調整するのはどれか。

第29回国家試験 午後11

熱中症で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後1

集団検診を行うための条件で正しいのはどれか。2つ選べ。

34回国家試験 午後12

廃棄物処理の3Rに含まれないのはどれか。

第24回国家試験 午前119

値が大きい方が水質汚濁の程度が低い指標はどれか。