整形外科学|柔道整復師国家試験問題

第20回国家試験 午後79

発生頻度の比較で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後80

肩甲骨骨折で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後65

57歳の男性。建設業。2週前から左肩甲部に刺すような痛みを自覚した。
手指の運動障害はない。最も考えられる疾患はどれか。

第28回国家試験 午後63

肩腱板断裂の慢性期所見で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後65

3歳の女児。身長が78㎝と低く、特に四肢の短縮が目立つ。左手の写真(別冊No.1)を別に示す。診断はどれか。

第29回国家試験 午後62

手根管症候群の症状で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後57

牽引療法と適応との組合せで正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後55

スポーツ障害肩で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後67

25歳の男性。オートバイ事故で頸椎を損傷した。三角筋、上腕二頭筋は徒手筋力検査で両側5、手関節伸展は右1、左2である。下肢運動機能は全廃している。この患者の残存機能の髄節はどれか。

第20回国家試験 午後66

急性塑性変形がみられるのはどれか。

第21回国家試験 午後56

歩行異常と原因との組合せで正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後58

骨折の治癒過程で最も時間を要するのはどれか。

第23回国家試験 午後64

肋骨骨折で緊急性が高いのはどれか。

第27回国家試験 午後58

6歳の男児。ガワーズ徴候陽性で、両側の下腿三頭筋は肥大している。
病状が進行するとみられる所見はどれか。

第25回国家試験 午後61

骨腫瘍の単純エックス線所見で誤っている組み合わせはどれか。

第20回国家試験 午後100

図に示す部位に圧痛があるのはどれか。

第20回国家試験 午後81

小骨片に手関節屈曲作用筋が付着しているのはどれか。

第27回国家試験 午後57

続発性骨粗鬆症の原因で誤っているのはどれか。

第25回国家試験 午後58

化膿性骨髄炎について誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後68

受傷直後の所見で肘関節の前後径が増大しているのはどれか。2つ選べ。