整形外科学|柔道整復師国家試験問題

第20回国家試験 午後67

骨折の確定所見はどれか。

第24回国家試験 午後56

アキレス腱断裂で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後64

骨折と受傷機転の組合せで誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後90

デュピュイトラン骨折(Dupuytren)はどれか。

第24回国家試験 午後54

16歳の男子。柔道練習中、畳に激しく頭をぶつけて10秒間の意識消失を起こした。1時間後には神経症状もなく、頭痛もなかった。正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後55

関節軟骨にみられるのはどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午後57

異常歩行の組合せで誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後65

4歳の男児。転びやすいことを主訴に来院した。しゃがんだ姿勢から立ち上がる際に、両手を膝に当てて力を込めないと立ち上がれない。両側の下腿三頭筋は肥大している。正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後57

側弯症に伴う体幹変形はどれか。

第27回国家試験 午後64

30歳の男性。6か月前から運動で軽減する腰痛があり、腰椎の背屈制限を伴っている。
この患者にみられる所見はどれか。

第21回国家試験 午後59

関節リウマチの関節外症状でないのはどれか。

第22回国家試験 午後60

関節リウマチの手指の所見でないのはどれか。

第21回国家試験 午後61

高齢者の急性膝痛の原因にならないのはどれか。

第22回国家試験 午後63

キーンベック病(Kienbock)で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後57

続発性骨粗鬆症の原因で誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午後55

脊髄損傷患者の機能で誤っているのはどれか

第25回国家試験 午後65

63歳の女性。特に誘因なく3週前から腰痛が出現したため受診した。
単純エックス線写真で第1腰椎の圧迫骨折を認め、骨密度を計測したところ、T値(若年成人の平均値:YAM値)に対する比率は74%であった。
誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午後58

疾患と障害部位との組合せで正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後64

骨膜反応を伴う腫瘍はどれか。

第20回国家試験 午後70

脱臼と原因疾患との組合せで誤っているのはどれか。