整形外科学|柔道整復師国家試験問題
第28回国家試験 午後67
42歳の男性。ピロン骨折後、半日経過して創部疼痛に加え足に感覚障害が生じてきた。この感覚障害の部位で正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後54
58歳の男性。肩こりが強いため鍼治療を受けていた。いつものように鍼治療を受けて帰宅したが、左頬部痛が出現したため救急来院を受診した。発熱はない。単純エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。この病態で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後61
悪性化する可能性があるのはどれか。2つ選べ。
第27回国家試験 午後55
骨癒合を促進させる因子でないのはどれか。
第22回国家試験 午後57
コラーゲンの異常が原因となるのはどれか。
第20回国家試験 午後86
所見と疾患との組合せで誤っているのはどれか。
第24回国家試験 午後54
16歳の男子。柔道練習中、畳に激しく頭をぶつけて10秒間の意識消失を起こした。1時間後には神経症状もなく、頭痛もなかった。正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後61
常染色体劣性の遺伝形式を示すのはどれか。
第24回国家試験 午後57
骨系統疾患で常染色体劣性遺伝子はどれか。
第20回国家試験 午後64
棘上筋腱単独の完全断裂慢性期の所見で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後56
大理石骨病で誤っているのはどれか。
第23回国家試験 午後57
老人性骨粗鬆症で正しいのはどれか。
適切と考えられるものを2つ選べ(ジュースタ改)
第27回国家試験 午後64
30歳の男性。6か月前から運動で軽減する腰痛があり、腰椎の背屈制限を伴っている。
この患者にみられる所見はどれか。
第24回国家試験 午後60
化膿性脊椎炎で正しいのどれか。
第21回国家試験 午後63
多発性骨髄腫の症状でないのはどれか。
第20回国家試験 午後93
ボタンかけに支障がないのはどれか。
第23回国家試験 午後58
疾患と障害部位との組合せで正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後58
6歳の男児。ガワーズ徴候陽性で、両側の下腿三頭筋は肥大している。
病状が進行するとみられる所見はどれか。
第21回国家試験 午後57
成長ホルモン分泌不全でみられるのはどれか。
第29回国家試験 午後59
単純エックス線で多房性の骨透過像を示す腫瘍はどれか。