整形外科学|柔道整復師国家試験問題
第20回国家試験 午後55
造影剤非使用のMRI撮影で注意を要する患者はどれか。
第20回国家試験 午後73
通電療法でないのはどれか。
第28回国家試験 午後57
異常歩行の組合せで誤っているのはどれか。
34回国家試験 午後64
デュピュイトラン(Dupuytren)拘縮で正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後71
施術録で誤っているのはどれか。
第23回国家試験 午後65
57歳の男性。建設業。2週前から左肩甲部に刺すような痛みを自覚した。
手指の運動障害はない。最も考えられる疾患はどれか。
第23回国家試験 午後63
検査と疾患との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第20回国家試験 午後65
4歳の男児。転びやすいことを主訴に来院した。しゃがんだ姿勢から立ち上がる際に、両手を膝に当てて力を込めないと立ち上がれない。両側の下腿三頭筋は肥大している。正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後75
脊椎骨折と好発部位との組合せで正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後78
定期的鎖骨骨折で遠位骨片の転位に作用するのはどれか。
第20回国家試験 午後93
ボタンかけに支障がないのはどれか。
第23回国家試験 午後60
変形性膝関節症の単純エックス線所見でないのはどれか。
34回国家試験 午後63
投球障害で正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後60
化膿性脊椎炎で正しいのどれか。
第29回国家試験 午後67
25歳の男性。オートバイ事故で頸椎を損傷した。三角筋、上腕二頭筋は徒手筋力検査で両側5、手関節伸展は右1、左2である。下肢運動機能は全廃している。この患者の残存機能の髄節はどれか。
34回国家試験 午後57
人工関節形成術で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後58
骨粗鬆症で正しいのはどれか。2つ選べ。
第27回国家試験 午後60
シヤルコー関節(Charcot)の原因疾患となりうるのはどれか。
34回国家試験 午後62
障害と神経の組合せで誤っているのはどれか。
第23回国家試験 午後57
老人性骨粗鬆症で正しいのはどれか。
適切と考えられるものを2つ選べ(ジュースタ改)