整形外科学|柔道整復師国家試験問題

第20回国家試験 午後82

関節外骨折はどれか。

第22回国家試験 午後56

第6胸髄レベルの脊髄損傷で生じるのはどれか。

第20回国家試験 午後90

デュピュイトラン骨折(Dupuytren)はどれか。

第20回国家試験 午後63

53歳の男性。単純エックス線撮影で仙骨に大きな骨吸収像を認めた。考えられるのはどれか。

34回国家試験 午後62

障害と神経の組合せで誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後55

造影剤非使用のMRI撮影で注意を要する患者はどれか。

第24回国家試験 午後58

骨粗鬆症の危険因子でないのはどれか。

34回国家試験 午前66

扁平足で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後89

誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後59

関節リウマチの手指変形と原因となる関節の組合せで誤っているのは どれか。

第20回国家試験 午後73

通電療法でないのはどれか。

第20回国家試験 午後65

4歳の男児。転びやすいことを主訴に来院した。しゃがんだ姿勢から立ち上がる際に、両手を膝に当てて力を込めないと立ち上がれない。両側の下腿三頭筋は肥大している。正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後65

3歳の女児。身長が78㎝と低く、特に四肢の短縮が目立つ。左手の写真(別冊No.1)を別に示す。診断はどれか。

第24回国家試験 午後59

筋萎縮性側索硬化症でみられないのはどれか。

第27回国家試験 午後64

30歳の男性。6か月前から運動で軽減する腰痛があり、腰椎の背屈制限を伴っている。
この患者にみられる所見はどれか。

第22回国家試験 午後61

上肢の関節で離断性骨軟骨炎の頻度が最も高いのはどれか。

第28回国家試験 午後57

異常歩行の組合せで誤っているのはどれか。

第21回国家試験 午後58

発症1日目の乳児化膿性股関節炎の所見はどれか。

第20回国家試験 午後58

骨折の治癒過程で最も時間を要するのはどれか。

34回国家試験 午後64

デュピュイトラン(Dupuytren)拘縮で正しいのはどれか。