整形外科学|柔道整復師国家試験問題

第21回国家試験 午後55

関節軟骨にみられるのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午後59

正しい組合せはどれか。

第23回国家試験 午後57

老人性骨粗鬆症で正しいのはどれか。
適切と考えられるものを2つ選べ(ジュースタ改)

第20回国家試験 午後94

月状骨周囲脱臼で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後57

くる病で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後63

キーンベック病(Kienbock)で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後77

小児の鎖骨骨折で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後58

6歳の男児。ガワーズ徴候陽性で、両側の下腿三頭筋は肥大している。
病状が進行するとみられる所見はどれか。

第23回国家試験 午後59

手のPIP関節に屈曲変形がみられるのはどれか。

第20回国家試験 午後82

関節外骨折はどれか。

第21回国家試験 午後56

歩行異常と原因との組合せで正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後65

4歳の男児。転びやすいことを主訴に来院した。しゃがんだ姿勢から立ち上がる際に、両手を膝に当てて力を込めないと立ち上がれない。両側の下腿三頭筋は肥大している。正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後60

筋萎縮性側索硬化症でみられないのはどれか。

第26回国家試験 午後63

下腿コンパートメント症候群の症状でないのはどれか。

第26回国家試験 午後60

痛風発作時の治療として適切でないのはどれか。

第24回国家試験 午後56

アキレス腱断裂で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後63

多発する傾向がない骨腫瘍はどれか。

第22回国家試験 午後59

デュシェンヌ型進行性筋ジストロフィーで正しいのはどれか。2つ選べ。

第20回国家試験 午後79

発生頻度の比較で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後74

受傷後2週で前腕近位からの固定に変更した右コーレス骨折(Colles)患者が、職場復帰するにあたり、誤っている指導はどれか。