整形外科学|柔道整復師国家試験問題

第24回国家試験 午後63

多発する傾向がない骨腫瘍はどれか。

第22回国家試験 午後61

上肢の関節で離断性骨軟骨炎の頻度が最も高いのはどれか。

第29回国家試験 午後63

化膿性関節炎で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後66

前十字靭帯損傷の保存的治療後、歩行時に向きを変えたら膝くずれを起こし、膝関節が伸展できなくなった。病態で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後54

16歳の男子。柔道練習中、畳に激しく頭をぶつけて10秒間の意識消失を起こした。1時間後には神経症状もなく、頭痛もなかった。正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後62

骨端症と罹患部位との組合せで誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後59

デュシェンヌ型進行性筋ジストロフィーで正しいのはどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後63

キーンベック病(Kienbock)で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後57

骨系統疾患で常染色体劣性遺伝子はどれか。

第28回国家試験 午後60

原発性骨粗鬆症で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後56

骨形成不全症でみられないのはどれか。

第20回国家試験 午後64

棘上筋腱単独の完全断裂慢性期の所見で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後59

骨形成不全症でみられるのはどれか。2つ選べ。

第20回国家試験 午後91

肩鎖関節Ⅰ度損傷で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後85

尺骨骨幹部上・中1/3境界部の骨折と同時に橈骨頭脱臼が生じた場合の合併症で考えられるのはどれか。

第29回国家試験 午後66

初期の後脛骨筋腱機能不全にみられるのはどれか。

第28回国家試験 午後58

スポーツ中の突然死に関連しないのはどれか。

第27回国家試験 午後59

化膿性関節炎で誤っているのはどれか。

第26回国家試験 午後59

正しい組合せはどれか。

第20回国家試験 午後61

四肢長管骨の骨幹端に好発し、単純エックス線像で透亮巣の周囲に反応性の骨硬化を認めるのはどれか。