整形外科学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問

第20回国家試験 午後77

小児の鎖骨骨折で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後57

コラーゲンの異常が原因となるのはどれか。

第24回国家試験 午後62

膝痛が初発症状となるのはどれか。

第25回国家試験 午後60

変形性膝関節症にみられないのはどれか。

第20回国家試験 午後93

ボタンかけに支障がないのはどれか。

第22回国家試験 午後60

関節リウマチの手指の所見でないのはどれか。

第21回国家試験 午後61

高齢者の急性膝痛の原因にならないのはどれか。

第20回国家試験 午後98

痛みの出現により陽性と判断するテストはどれか。

第20回国家試験 午後94

月状骨周囲脱臼で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後73

通電療法でないのはどれか。

第22回国家試験 午後64

骨膜反応を伴う腫瘍はどれか。

第20回国家試験 午後59

骨形成不全症でみられるのはどれか。2つ選べ。

第20回国家試験 午後56

理学療法の適応で正しいのはどれか。2つ選べ。

第20回国家試験 午後86

所見と疾患との組合せで誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後66

前十字靭帯損傷の保存的治療後、歩行時に向きを変えたら膝くずれを起こし、膝関節が伸展できなくなった。病態で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後58

アテトーゼ型脳性麻痺で誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午後57

老人性骨粗鬆症で正しいのはどれか。
適切と考えられるものを2つ選べ(ジュースタ改)

第20回国家試験 午後61

四肢長管骨の骨幹端に好発し、単純エックス線像で透亮巣の周囲に反応性の骨硬化を認めるのはどれか。

第20回国家試験 午後65

4歳の男児。転びやすいことを主訴に来院した。しゃがんだ姿勢から立ち上がる際に、両手を膝に当てて力を込めないと立ち上がれない。両側の下腿三頭筋は肥大している。正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後56

大理石骨病で誤っているのはどれか。