整形外科学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問

第20回国家試験 午後84

保存療法で肘関節伸展位固定とするのはどれか。

第20回国家試験 午後87

股関節後方脱臼と大腿骨頸部内側内転型骨折とに共通するのはどれか。2つ選べ。

第20回国家試験 午後60

筋萎縮性側索硬化症でみられないのはどれか。

第27回国家試験 午後57

続発性骨粗鬆症の原因で誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後68

受傷直後の所見で肘関節の前後径が増大しているのはどれか。2つ選べ。

第23回国家試験 午後56

小人症をきたす疾患で均衡型を特徴とするのはどれか。

第25回国家試験 午後55

徒手筋力テストで正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後81

小骨片に手関節屈曲作用筋が付着しているのはどれか。

第29回国家試験 午後65

足の変形の組合せで正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後62

ペルテス病(Perthes)の初期症状でないのはどれか。

第20回国家試験 午後71

施術録で誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後60

原発性骨粗鬆症で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後54

58歳の男性。肩こりが強いため鍼治療を受けていた。いつものように鍼治療を受けて帰宅したが、左頬部痛が出現したため救急来院を受診した。発熱はない。単純エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。この病態で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後65

70歳の女性。転倒して大腿骨近位部を骨折した。
二重エネルギーエックス線吸収法による腰椎の骨密度は若年成人平均値の78%であった。
骨粗鬆症の薬物治療を開始する判断で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後59

関節リウマチの脱臼・変形でないのはどれか。

第20回国家試験 午後62

骨端症と罹患部位との組合せで誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後80

肩甲骨骨折で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後56

骨形成不全症でみられないのはどれか。

第26回国家試験 午後65

43歳の男性。右下肢の疼痛と脱力を主訴として来院した。3週前に重量物を挙上した際に、いわゆるぎっくり腰になった。右下腿遠位外側から足背に感覚障害を認める。この患者にみられる所見はどれか。

第25回国家試験 午後63

分娩麻痺で正しいのはどれか。