整形外科学|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問

第25回国家試験 午後60

変形性膝関節症にみられないのはどれか。

第20回国家試験 午後68

受傷直後の所見で肘関節の前後径が増大しているのはどれか。2つ選べ。

34回国家試験 午前66

扁平足で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後63

検査と疾患との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第23回国家試験 午後65

57歳の男性。建設業。2週前から左肩甲部に刺すような痛みを自覚した。
手指の運動障害はない。最も考えられる疾患はどれか。

第25回国家試験 午後59

関節リウマチの脱臼・変形でないのはどれか。

34回国家試験 午後57

人工関節形成術で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後59

手のPIP関節に屈曲変形がみられるのはどれか。

第24回国家試験 午後63

多発する傾向がない骨腫瘍はどれか。

第28回国家試験 午後63

肩腱板断裂の慢性期所見で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後55

関節軟骨にみられるのはどれか。2つ選べ。

第25回国家試験 午後61

骨腫瘍の単純エックス線所見で誤っている組み合わせはどれか。

第27回国家試験 午後65

70歳の女性。転倒して大腿骨近位部を骨折した。
二重エネルギーエックス線吸収法による腰椎の骨密度は若年成人平均値の78%であった。
骨粗鬆症の薬物治療を開始する判断で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後88

股関節内旋位となるのはどれか。

第26回国家試験 午後60

痛風発作時の治療として適切でないのはどれか。

第20回国家試験 午後74

受傷後2週で前腕近位からの固定に変更した右コーレス骨折(Colles)患者が、職場復帰するにあたり、誤っている指導はどれか。

第22回国家試験 午後59

デュシェンヌ型進行性筋ジストロフィーで正しいのはどれか。2つ選べ。

第20回国家試験 午後93

ボタンかけに支障がないのはどれか。

第20回国家試験 午後72

ギブス固定などで下肢を長時間動かさないことが原因で発症するのはどれか。

第25回国家試験 午後55

徒手筋力テストで正しいのはどれか。