整形外科学|柔道整復師国家試験問題|21問〜40問

第27回国家試験 午後55

骨癒合を促進させる因子でないのはどれか。

第20回国家試験 午後54

58歳の男性。肩こりが強いため鍼治療を受けていた。いつものように鍼治療を受けて帰宅したが、左頬部痛が出現したため救急来院を受診した。発熱はない。単純エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。この病態で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後56

歩行異常と原因との組合せで正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後98

痛みの出現により陽性と判断するテストはどれか。

第27回国家試験 午後64

30歳の男性。6か月前から運動で軽減する腰痛があり、腰椎の背屈制限を伴っている。
この患者にみられる所見はどれか。

第22回国家試験 午後61

上肢の関節で離断性骨軟骨炎の頻度が最も高いのはどれか。

第20回国家試験 午後59

骨形成不全症でみられるのはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午後63

化膿性関節炎で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後62

静脈血栓塞栓症のリスクが低いのはどれか。

第21回国家試験 午後61

高齢者の急性膝痛の原因にならないのはどれか。

第20回国家試験 午後63

53歳の男性。単純エックス線撮影で仙骨に大きな骨吸収像を認めた。考えられるのはどれか。

第20回国家試験 午後79

発生頻度の比較で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後67

42歳の男性。ピロン骨折後、半日経過して創部疼痛に加え足に感覚障害が生じてきた。この感覚障害の部位で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後62

一次性変形性膝関節症の下肢アライメントで正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後64

外反母趾で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後95

指PIP関節背側脱臼の固定肢位で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後75

脊椎骨折と好発部位との組合せで正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後69

ズデック骨萎縮(Sudeck)の症状でないのはどれか。

第26回国家試験 午後55

スポーツ障害肩で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後58

骨折の治癒過程で最も時間を要するのはどれか。