柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題

第21回国家試験 午後69

外傷とその形態指標との組合せで正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後100

膝関節部の障害で誤っているのはどれか。

第24回国家試験 午後87

足根骨骨折で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後120

18歳の女子。ソフトボール部に所属しており、練習中に右膝痛生じたため来所した。しゃがみ動作や階段昇降で疼痛が増強する。外反膝があり、膝蓋骨を外方に圧迫すると不安感を訴えた。この患者にみられる所見で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後84

中手骨頸部骨折の整復で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後78

上腕骨近位端部骨折で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後97

肩関節脱臼の発生頻度が高い理由で誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午後94

膝関節前方脱臼受傷時にトリアージ先行する所見はどれか。

第28回国家試験 午後78

関節部の損傷で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後85

指骨骨折で捻転転位を伴いやすいのはどれか。

第24回国家試験 午後68

好発年齢と骨損傷の組合せで正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後93

距腿関節脱臼で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後89

骨折と骨片転位を起こす筋との組合せで正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後80

骨折と原因との組合せで正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後121

16歳の男子。陸上部に所属している。練習中の膝屈伸時に膝関節部に疼痛を訴え来所した。特に既往はないが、膝蓋骨内側に圧痛がみられ屈伸に伴いクリックを触知する。その他の部位に圧痛はなく、視診で目立った下肢の変形もみられない。考えられるのはどれか。

第23回国家試験 午後99

圧痛部位の写真(別冊No.3)を別に示す。疑われるのはどれか。

第29回国家試験 午後82

合併症による神経障害で図の運動が不能となるのはどれか。

第23回国家試験 午後86

距骨骨折と踵骨骨折との共通点で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後99

下記の3条件をすべて満たしているのはどれか。
①手関節が良肢位
②MP関節の側副靭帯が緊張する肢位
③PIP関節は正中索損傷時の固定肢位

第28回国家試験 午後114

21歳の男性。柔道の稽古中、左足関節を内反し負傷した。翌日、足関節外側部の痛みが強いため来所した。写真に示す部位に著明な圧痛と腫脹を認める。前方引き出しテストは陰性であった。 考えられるのはどれか。