柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題

第27回国家試験 午後95

末梢神経障害と症状の組合せで正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後89

股関節脱臼で誤っているのはどれか。

第21回国家試験 午後72

受傷直後の肩外転角を小さい順に並べたもので正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後80

手舟状骨骨折で誤っているのはどれ.か。

34回国家試験 午後90

指節間関節の脱臼で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後100

ラウゲ・ハンセン分類で誤っているのはどれか。

第24回国家試験 午後78

上腕骨の骨折と合併症、後遺症の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第21回国家試験 午後67

単純エックス線像により確定診断がしやすい骨折はどれか。

34回国家試験 午後101

衝突性外骨腫で正しいのはどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午後105

50歳の男性。右肩痛を訴えて来所した。10年前に柔道で負傷したが放置していた。最近、右肩に力を入れると痛みが走り、肩を使うと次第に痛みが強くなる。近医で単純エックス線検査を受けたところ、図のような所見であった。検査で陽性となるのはどれか。

第27回国家試験 午後87

手のPIP関節脱臼で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後104

ドレーマン徴候が陽性となるのはどれか。

第25回国家試験 午後66

タナ障害が発生しやすいのはどれか。

第23回国家試験 午後107

20歳の男性。バレーボール選手。
肩関節屈曲時に肩甲骨内側縁と肩甲骨下角が後方に突出するのがみられた。
考えられるのはどれか。

第22回国家試験 午後94

腋窩神経の絞扼を助長するのはどれか。

第26回国家試験 午後93

距腿関節脱臼で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後104

20歳の男性。野球で外野フライを追っているとき、芝生に足を取られ左足の内がえし運動を強制され受傷し来所した。
受傷後、約30分での外観写真(別冊No.4)を別に示す。この時点で除外できる損傷はどれか。

第25回国家試験 午後92

外傷性顎関節捻挫と鑑別を要する顎関節症はどれか。

第26回国家試験 午後77

肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後68

関節包内骨折はどれか。