柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題
第26回国家試験 午後95
リトルリーガー肩はソルター・ハリス分類ではどれか。
第22回国家試験 午後104
41歳の男性。通勤時に足を捻り足部を負傷した。自発痛が増強し当日に来所した。
前足部外側の腫脹、骨長軸圧痛と限局性圧痛、軋轢音を認めた。
写真(別冊No6)を別に示す。正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後70
リスフラン関節脱臼で正しいのはどれか。
34回国家試験 午後114
54歳の男性。右前腕掌側近位に疼痛を自覚していたが、母指と示指が曲がりにくくなったとの主訴で来所した。母指と示指でマルを作る動作を指示したところ、きれいなマルを作ることができない。考えられないのはどれか。
第28回国家試験 午後91
以下に示す徒手検査が陽性であったとき大腿骨小転子骨折を疑うのは どれか。
第27回国家試験 午後101
18歳の男子。3週前、サッカーの試合中に右足関節を捻挫し、施術を行っていた。
現在、日常生活での歩行で足関節部に疼痛や不安感はないが、運動時に踵骨隆起部の疼痛を訴えている。
テーピングの写真(別冊No.2)を別に示す。競技復帰時に行う適切なテーピングはどれか。

第26回国家試験 午後91
肘関節後方脱臼の転位で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後79
患者をベッド上で腹臥位とし、患側上肢をベッドの端から下垂させ、重りをつけて牽引し自然整復させる肩関節前方脱臼の整復法はどれか。
第29回国家試験 午後115
38歳の女性。3か月前からウォーキングを毎日2時間行っている。5日前から右足背に疼痛と腫脹があり来所した。考えられるのはどれか。
第24回国家試験 午後86
大腿骨近位部骨折で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後83
大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後99
肩腱板損傷の徒手検査法はどれか。
第26回国家試験 午後85
指骨骨折で捻転転位を伴いやすいのはどれか。
第27回国家試験 午後93
各検査の評価方法で誤っているのはどれか。
第28回国家試験 午後81
電気療法で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後82
橈骨近位端骨折に合併しにくいのはどれか。
第23回国家試験 午後75
肋骨骨折で正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後83
手舟状骨骨折で多いのはどれか。
第22回国家試験 午後70
弾発性固定で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後72
新鮮な靭帯損傷でみられないのはどれか。