柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題

34回国家試験 午後90

指節間関節の脱臼で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後89

膝関節脱臼で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後102

75歳の女性。自宅の庭で転倒し受傷した。来所時左肩周辺の疼痛を訴え、上肢の挙上不能であった。
なお、骨粗鬆症により円背がみられる。単純エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。治療方針で適切なのはどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午後98

股関節後方脱臼の合併症で誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後92

膝蓋骨骨折で誤っているのはどれか。

第26回国家試験 午後100

踵の固定を目的とするテーピングはどれか。

第27回国家試験 午後82

棘果長が延長するのはどれか。

第25回国家試験 午後70

骨折の治癒機序で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後84

中手骨頸部骨折の整復で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後98

サファーによる月状骨脱臼の発生機序で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後77

肩甲骨骨折で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後66

骨嚢腫による上腕骨骨折が起こりやすいのはどれか。

第25回国家試験 午後93

肋間筋損傷の特徴的な所見はどこか。

第21回国家試験 午後96

肩関節烏口下脱臼で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後88

月状骨の脱臼で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後85

第5中手骨基部骨折の短縮転位に関与するのはどれか。

第28回国家試験 午後79

RICE処置でCの目的はどれか。

第23回国家試験 午後105

30歳の女性。交通事故で頸部の急激な過伸展と過屈曲が強制され、後頭部・項部痛、めまい、耳鳴り、顔面、上肢の感覚異常や夜間上肢のしびれ感などの症状がみられる。
スパーリングテスト及びジャクソンテストはともに陰性で、深部反射は正常、筋力低下もみられなかった。
病型分類で最も考えられるのはどれか。

第21回国家試験 午後89

骨折と骨片転位を起こす筋との組合せで正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後99

膝関節内反動揺検査で正しいのはどれか。