柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題
第26回国家試験 午後67
骨折と後遺症の組合せで正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後97
ド・ケンバン病(deQuervain)で誤っているのはどれか。
第22回国家試験 午後81
整復翌日に助手を2人使ったコーレス骨折(Colles)の副子固定で包帯交換を行うときに助手への指示で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後97
非外傷性腓骨筋腱脱臼で誤っているのはどれか。
第28回国家試験 午後110
13歳の男子。転倒した際に肘関節伸展位で左手を地面に衝いて受傷した。肘関節内側に著明な腫張と皮下出血斑を認める。同部に限局性圧痛を認め、肘関節の屈伸運動障害もみられる。受傷時の単純エックス線写真を示す。 続発症で最も考えられるのはどれか。

第27回国家試験 午後92
神経根型の頚部捻挫で正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後88
下腿三頭筋の急激な収縮で発生する踵骨骨折はどれか。
第21回国家試験 午後75
手関節伸展位(背屈位)で手掌を衝いたことが原因でないのはどれか。
第24回国家試験 午後81
橈骨骨幹部円回内筋付着部遠位骨折の転位で正しい組合せはどれか。
第22回国家試験 午後94
腋窩神経の絞扼を助長するのはどれか。
第23回国家試験 午後83
膝関節部の骨折で正しいのはどれか。
34回国家試験 午後104
23歳の男性。スケートボードの練習中、右手で体重を支持するような動作をすると、手関節の尺側部に痛みを自覚したため来所した。半年前に右橈骨遠位端を骨折し、医科にて保存療法を受け、若干の背屈転位が残存するも治癒との診断を1か月前に受けた既往がある。握力の低下はなく、手部の筋萎縮や自発性感覚異常もみられない。考えられるのはどれか。
第21回国家試験 午後95
大腿骨頸部骨折が高齢者に発生しやすい理由で適切なのはどれか。
第29回国家試験 午後101
ステナー損傷(Stener)に関与するのはどれか。
34回国家試験 午後110
20歳の女性。立ち上がろうとした際に右足を外側に滑らせ、右膝に痛みを自覚したため来所した。関節腫脹が著明で、膝蓋骨内縁に圧痛がみられる。引き出し徴候および側方動揺性テストは陰性で、全身性弛緩テストは7点中4点である。考えられるのはどれか。
第26回国家試験 午後77
肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。
34回国家試験 午後81
大腿骨の骨折で誤っているのはどれか。
第21回国家試験 午後88
肩甲骨骨折で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後84
三角骨骨折で正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後91
肘関節後方脱臼の転位で正しいのはどれか。