柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題

第21回国家試験 午後98

サファーによる月状骨脱臼の発生機序で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後79

小児における膝蓋跳動の原因でないのはどれか。

第24回国家試験 午後74

物理療法で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後100

上肢の軟部組織損傷で誤っているのはどれか。

第24回国家試験 午後81

橈骨骨幹部円回内筋付着部遠位骨折の転位で正しい組合せはどれか。

第26回国家試験 午後75

基本包帯法で正しい組合せはどれか。

第26回国家試験 午後90

反復性肩関節脱臼の原因で誤っているのはどれか。

第26回国家試験 午後91

肘関節後方脱臼の転位で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後119

20歳の男性。剣道部に所属している。半年前から竹刀を振る際に右手関節の違和感を自覚していた。その後、徐々に疼痛が出現したため来所した。 手関節背側に腫脹と圧痛および可動域制限と握力低下がみられた。手指の運動痛はない。写真に圧痛部位を示す。考えられるのはどれか。

第25回国家試験 午後74

受傷1週間以内に行う指導管理で正しい組み合わせはどれか。

第27回国家試験 午後97

大腿骨部前面の打撲で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後68

活動性の低い高齢者の下肢骨折に保存的治療を行うとき正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後94

膝関節前方脱臼受傷時にトリアージ先行する所見はどれか。

第28回国家試験 午後87

肩甲骨骨折の分類で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後80

骨折と原因との組合せで正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後95

足の第1MP関節脱臼で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後103

12歳の男児。野球で右環指を突き負傷した。
5日後、爪部の腫れに気づき来所した。爪下出血斑、DIP関節部の腫脹や疼痛を認めるが、
DIP関節は自動で伸展-10°から屈曲40°まで可能であった。
写真(別冊No5)を別に示す。最も疑われるのはどれか。

第25回国家試験 午後96

成人で発症するのはどれか。

第26回国家試験 午後92

股関節後方脱臼で正しいのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午後102

54歳の女性。散歩中に足を滑らせ右手掌を衝いて転倒し受傷した。来所時、右肩関節はやや外転し弾発性固定を認めた。三角筋部の膨隆とモーレンハイム窩が消失していた。整復前と整復後の単純エックス線写真(別冊No.2)を別に示す。整復後の固定肢位はどれか。