柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題

第22回国家試験 午後78

介達外力による上腕骨外科頸骨折でみられる皮下出血斑で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後71

筋腱と骨摩擦部の組合せで正しいのはどれか,

第26回国家試験 午後75

基本包帯法で正しい組合せはどれか。

第21回国家試験 午後85

下肢損傷の身体観察で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後69

右大腿骨骨幹部骨折後24時間で脂肪塞栓症を疑う所見はどれか。

第28回国家試験 午後108

15歳の男子。柔道の試合中に強引に背負い投げをかけた際、肩関節外転外旋が強制され肩関節を脱臼した。初めての脱臼だという。 整復固定後、この患者への説明として適切なものはどれか。

第21回国家試験 午後67

単純エックス線像により確定診断がしやすい骨折はどれか。

第26回国家試験 午後68

反復性脱臼の原因となるのはどれか。

第24回国家試験 午後74

物理療法で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後68

骨端成長軟骨板で起こるのはどれか。2つ選べ。

第21回国家試験 午後68

過剰仮骨形成の結果により生じるのはどれか。

第22回国家試験 午後109

12歳の男児。体重80kg。2か月前、マット運動で股関節に痛みを感じた。
その後、徐々に跛行を呈するようになり、改善しないので来所した。股関節から大腿前面にかけて疼痛を訴え、股関節の可動域制限を認める。
股関節を屈曲すると外旋して大腿部が腹部につかない。考えられる疾患はどれか。

第21回国家試験 午後66

開放性骨折で正しいのはどれか。
適切と考えられるものを2つ選べ(ジュースタ改)

第26回国家試験 午後108

46歳の女性。右手で瓶の蓋を回し開けようとした時、突然、示指が屈曲位となった。MP関節は30度屈曲位をとり、その位置からの屈曲は可能であるが伸展は不能であった。MP関節に明瞭な腫脹や熱感はなく、PIP関節の屈伸障害もみられない。この患者の圧痛部は図で示す部位のどれか。

第29回国家試験 午後81

上腕骨外科頸骨折で誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後85

腰椎肋骨突起骨折で誤っているのはどれか。

第25回国家試験 午後84

第3中手骨長軸に沿った軸圧痛をみるのはどれか。

第27回国家試験 午後101

18歳の男子。3週前、サッカーの試合中に右足関節を捻挫し、施術を行っていた。
現在、日常生活での歩行で足関節部に疼痛や不安感はないが、運動時に踵骨隆起部の疼痛を訴えている。
テーピングの写真(別冊No.2)を別に示す。競技復帰時に行う適切なテーピングはどれか。

第27回国家試験 午後89

膝関節脱臼で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後66

骨嚢腫による上腕骨骨折が起こりやすいのはどれか。