柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題
第22回国家試験 午後88
手掌尺側の感覚障害を合併するのはどれか。
第26回国家試験 午後71
筋腱と骨摩擦部の組合せで正しいのはどれか,
第27回国家試験 午後99
有痛性三角骨障害で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後93
肋間筋損傷の特徴的な所見はどこか。
第28回国家試験 午後74
小児の骨で正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後68
反復性脱臼の原因となるのはどれか。
第25回国家試験 午後68
疲労骨折で正しいのはどれか。
34回国家試験 午後115
32歳の男性。工場で作業中に機械に左示指を挟まれて受傷した。救急車で医療機関に搬送され、正中索の部分損傷と診断された。手術療法を勧められたが、どうしても手術はしたくないとのことで保存療法を選択された。PIP関節の固定肢位はどれか。
第25回国家試験 午後77
介達外力によって発生する肩甲骨骨折の部位はどれか。
第23回国家試験 午後97
ド・ケンバン病(deQuervain)で誤っているのはどれか。
第27回国家試験 午後95
末梢神経障害と症状の組合せで正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後88
下腿三頭筋の急激な収縮で発生する踵骨骨折はどれか。
第27回国家試験 午後94
クワドリラテラルスペース症候群で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後86
骨折と転位に関与する筋の組合せで正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後72
掌側板または種子骨の嵌入による整復障害がみられるのはどれか。
第28回国家試験 午後112
30歳の男性。屋根の修理中バランスを崩し、落下した際に踵を強打し負傷した。腫脹は踵骨部に強く、足関節まで波及している。限局性圧痛も著明である。また疼痛のため、患側肢で立つことは出来ないが、足関節の屈伸運動は可能である。続発症として起こりにくいのはどれか。
第27回国家試験 午後93
各検査の評価方法で誤っているのはどれか。
第21回国家試験 午後64
示指から小指までの深指屈筋のMMTが5で、フローマン徴候陽性の場合、考えられるのはどれか。
第21回国家試験 午後104
50歳の男性。スキー滑走中に転倒、右下肢を負傷した。
患肢の股関節および膝関節を軽度屈曲位でベッド上に背臥位で寝かせたところ、膝蓋骨は正面を向いているが、足部は軸が床面と平行で外側を向いていた。
最も考えられる損傷はどれか。
第27回国家試験 午後96
単純性股関節炎で正しいのはどれか。