柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題
第26回国家試験 午後96
絞扼性神経障害を起こす絞扼部と神経の組合せで正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後68
疲労骨折で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後81
ソルター・ハリス分類で上腕骨外顆骨折が該当するのはどれか。
第26回国家試験 午後86
棘果長の延長がみられるのはどれか。
第22回国家試験 午後81
整復翌日に助手を2人使ったコーレス骨折(Colles)の副子固定で包帯交換を行うときに助手への指示で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後100
膝関節部の障害で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後73
末梢神経損傷で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後88
下肢骨折で正しい組み合わせはどれか。
第21回国家試験 午後65
11か月の乳児。ハイハイをしていて急に泣いたため受診した。
左下肢をあまり動かさない。受診時の両大腿骨単純エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。
皮下出血など虐待を疑わせる所見はない。考えられる診断の合併症で誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午後76
骨折と合併症との組合せで誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後89
コットン骨折(Cotton)にみられるのはどれか。
第27回国家試験 午後70
施術録で正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後117
25歳の男性。草野球の試合中にボールが右示指の指尖に当たり、PIP関節が過伸展強制され受傷した。PIP関節部の自発痛と腫脹が著明である。 PIP関節の運動は不能であるが、DIP関節の屈曲は可能である。受傷時の単純エックス線写真を示す。 正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後91
肩鎖関節上方脱臼Ⅰ度損傷の症状はどれか。
第22回国家試験 午後73
評価で誤っているのはどれか。
第26回国家試験 午後66
小児骨折で誤っているのはどれか。
第22回国家試験 午後75
橈骨遠位端粉砕骨折で掌側T字プレート固定術後5週経過し、前腕回外制限と運動痛とがある。
患部への物理療法の写真(別冊No2)を別に示す。適切でないのはどれか。

第22回国家試験 午後68
活動性の低い高齢者の下肢骨折に保存的治療を行うとき正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後115
38歳の女性。3か月前からウォーキングを毎日2時間行っている。5日前から右足背に疼痛と腫脹があり来所した。考えられるのはどれか。
第28回国家試験 午後90
ベネット骨折(Bennett)で誤っているのはどれか。