柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題

第27回国家試験 午後74

腰椎椎体圧迫骨折で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後88

肩甲骨骨折で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後109

12歳の男児。体重80kg。2か月前、マット運動で股関節に痛みを感じた。
その後、徐々に跛行を呈するようになり、改善しないので来所した。股関節から大腿前面にかけて疼痛を訴え、股関節の可動域制限を認める。
股関節を屈曲すると外旋して大腿部が腹部につかない。考えられる疾患はどれか。

第25回国家試験 午後85

骨片転位で正しい組み合わせはどれか。

第28回国家試験 午後81

電気療法で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後73

チネル徴候で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後72

掌側板または種子骨の嵌入による整復障害がみられるのはどれか。

第23回国家試験 午後70

骨癒合に不利な条件はどれか。

第24回国家試験 午後79

上腕骨外顆骨折で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後101

42歳の男性。スノーボードで滑走中、ジャンプの着地に失敗し左肩部を強打した。
初診時の外観写真(別冊No.3)を別に示す。この患者で適切でないのはどれか。

第22回国家試験 午後67

直達外力で起こりやすいのはどれか。

第25回国家試験 午後68

疲労骨折で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後96

軟部組織損傷と徒手検査との組合せで正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後75

橈骨遠位端粉砕骨折で掌側T字プレート固定術後5週経過し、前腕回外制限と運動痛とがある。
患部への物理療法の写真(別冊No2)を別に示す。適切でないのはどれか。

第25回国家試験 午後75

胸腰椎移行部圧迫骨折で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後78

介達外力による上腕骨外科頸骨折でみられる皮下出血斑で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後68

過剰仮骨形成の結果により生じるのはどれか。

第28回国家試験 午後77

脱臼の病態と発生部位の組合せで正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後84

下腿骨近位端骨折と検査との組合せで正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後69

転移のある鎖骨骨折の患者の姿勢で誤っているのはどれか。