柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題
第28回国家試験 午後84
下位胸椎椎体圧迫骨折で正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後74
小児の骨で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後83
ラウゲ・ハンセン分類の回内・外転損傷で正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後83
手根骨骨折で正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後111
12歳の男児。サッカーの試合中に相手と接触し肘外反強制で転倒した。腫脹と圧痛が肘の内側部にあり、肘屈伸運動も制限され軋轢音を認めた。後遺症で生じにくいのはどれか。
34回国家試験 午後70
骨粗鬆症患者の運動指導で適切でないのはどれか。
第23回国家試験 午後103
8歳の男児。上腕骨顆上骨折で整復固定を施行した。
その日の夜、患肢の激しい痛みを訴え来所した。最初に行うのはどれか。
34回国家試験 午後119
40歳の男性。バドミントンでジャンプして着地した際、右下腿部に棒で殴られたような衝撃を感じプレー続行不能となった。術者が左手で下腿部を把持した状態の写真(別冊No.5)を別に示す。初期の固定肢位で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後75
手関節伸展位(背屈位)で手掌を衝いたことが原因でないのはどれか。
第29回国家試験 午後93
股関節に外転、外旋、屈曲が強制されて起こるのはどれか。
第21回国家試験 午後110
18歳の男子。柔道の試合で軸足(左)を負傷した。
前十字靭帯の単独断裂と診断された。柔道復帰のため1か月後に手術を行うことになった。
手術までの間、接骨院で施術を受けることにした。柔道整復師として適切なのはどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午後68
骨端成長軟骨板で起こるのはどれか。2つ選べ。
第22回国家試験 午後101
65歳の男性。自宅の階段を踏み外して右足を強く衝き受傷し、直ちに来所した。
患者は受傷時、下腿後面遠位部に棒で殴られたような感じがしたと訴えている。
また、患部の強い疼痛はないが、患者を腹臥位にして右下腿三頭筋の筋腹をすばやく掴んでも足関節が底屈しない。
この患者の所見で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後76
筋挫傷の超音波療法で誤っているのはどれか。
34回国家試験 午後97
後骨間神経障害で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後97
大腿骨部前面の打撲で誤っているのはどれか。
第28回国家試験 午後72
骨リモデリングに関与しないのはどれか。
第24回国家試験 午後94
神経症状をみる検査でないのはどれか。

第22回国家試験 午後86
第5中足骨の疲労骨折を最も起こしやすいのはどれか。
第27回国家試験 午後98
臥位で被検者の膝関節を90度屈曲位とし、検者が下腿と踵部を把握、脛骨長軸近位方向へ圧迫を加えながら下腿を内旋したところ、関節部に疼痛が誘発された。
この徒手検査で判明する損傷部位はどれか。