柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題

34回国家試験 午後92

膝蓋骨外側脱臼の要因で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後97

大腿骨部前面の打撲で誤っているのはどれか。

第21回国家試験 午後82

足部の外転と回内作用を持つ筋に対し動作用の求心性収縮を行っているのはどれか。写真(別冊No.2)を別に示す。矢印はゴムチューブに対抗する運動方向を示している。

第28回国家試験 午後91

以下に示す徒手検査が陽性であったとき大腿骨小転子骨折を疑うのは どれか。

第22回国家試験 午後82

手根骨骨折で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後76

筋挫傷の超音波療法で誤っているのはどれか。

第27回国家試験 午後70

施術録で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後98

尻上がり現象を呈するのはどれか。

第23回国家試験 午後81

母指IP関節の伸展障害を合併しやすいのはどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午後68

好発年齢と骨損傷の組合せで正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後80

手舟状骨骨折で誤っているのはどれ.か。

第23回国家試験 午後66

骨挫傷で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後87

果部骨折におけるラウゲ・ハンセン分類で、前脛腓靭帯の断裂とともに、外果の斜骨折がみられるのはどれか。

第26回国家試験 午後106

21歳の女性。空手の練習中、相手の肘で頬を強打された。2週後、両側の外耳孔前方に圧痛と同部の疼痛による開口制限があるため来所した。顎関節運動時にクリック音はなく、強制的に開口をさせると開口域増大を認めた。この患者で考えられるのはどれか。

第24回国家試験 午後81

橈骨骨幹部円回内筋付着部遠位骨折の転位で正しい組合せはどれか。

第29回国家試験 午後112

21歳の男性。バスケットボールの試合中に相手選手と接触し転倒した。手関節部に疼痛を訴え最寄りの接骨院にて整復後、前腕回外位、手関節軽度尺屈・伸展位で固定を施された。整復前の所見で考えられるのはどれか。

第27回国家試験 午後101

18歳の男子。3週前、サッカーの試合中に右足関節を捻挫し、施術を行っていた。
現在、日常生活での歩行で足関節部に疼痛や不安感はないが、運動時に踵骨隆起部の疼痛を訴えている。
テーピングの写真(別冊No.2)を別に示す。競技復帰時に行う適切なテーピングはどれか。

34回国家試験 午後87

肘関節脱臼で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後120

25歳の男性。サッカーの練習中、ダッシュした際に左下腿内側に「ブチッ」という音とともに強い痛みを自覚したため直ちに来所した。患部に腫脹と圧痛がみられ、疼痛のためつま先立ちが不能である。来所時の対応で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後85

腰椎肋骨突起骨折で誤っているのはどれか。