柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題

第28回国家試験 午後85

腰椎肋骨突起骨折で誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午後107

20歳の男性。バレーボール選手。
肩関節屈曲時に肩甲骨内側縁と肩甲骨下角が後方に突出するのがみられた。
考えられるのはどれか。

第28回国家試験 午後118

20歳の男性。自転車のタイヤ交換のためレバーを強く握った際、左示指MP関節部に突然の痛みを自覚した。以降、MP関節の完全伸展が不能となり来所した。初検時、関節部に軽度の腫脹と中手骨頭橈側に圧痛を認めた。示指MP関節はマイナス30度まで伸展は可能であるが、それ以上の他動的伸展は不能であった。外観写真を別に示す。他指の関節運動は正常である。最も考えられるのはどれか。

第22回国家試験 午後80

骨折と原因との組合せで正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後80

上腕骨骨幹部横骨折で偽関節が発生しやすい原因はどれか。

第26回国家試験 午後77

肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後94

手の舟状骨骨折で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後80

野球バットのグリップエンドに手掌部が衝突することで生じるのはどれか。

第24回国家試験 午後67

転倒後、腰痛を訴える患者。
体幹側屈で疼痛が増強し、膝関節屈曲の坐位からの股関節屈曲運動でも痛みが増強した。
考えられるのはどれか。

34回国家試験 午後92

膝蓋骨外側脱臼の要因で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後88

肩甲骨骨折で誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午後91

月状骨脱臼で誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午後68

肩腱板損傷で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後76

セイヤー絆創膏固定法で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後70

施術録で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後116

16歳の女子。自転車で転倒し、右母指が外転・伸展強制となり、同MP関節に強い疼痛が出現したため来所した。右母指にZ字型の変形と弾発性固定を認める。整復する際、最初に行う手技はどれか。

第28回国家試験 午後75

高齢者骨折の続発症で起こりにくいのはどれか。

第23回国家試験 午後86

距骨骨折と踵骨骨折との共通点で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後87

踵骨体部圧迫骨折の徒手整復操作で誤っているのはどれか。

第25回国家試験 午後81

ソルター・ハリス分類で上腕骨外顆骨折が該当するのはどれか。