柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問
第29回国家試験 午後78
頸椎棘突起骨折で正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後82
骨折治癒を促進する力学的因子はどれか。
第24回国家試験 午後89
肩鎖関節損傷のトッシー分類(Tossy)で重要なのはどれか。
第23回国家試験 午後89
大結節骨折を伴う肩関節前方脱臼で正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後120
18歳の女子。ソフトボール部に所属しており、練習中に右膝痛生じたため来所した。しゃがみ動作や階段昇降で疼痛が増強する。外反膝があり、膝蓋骨を外方に圧迫すると不安感を訴えた。この患者にみられる所見で正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後71
筋腱と骨摩擦部の組合せで正しいのはどれか,
第24回国家試験 午後74
物理療法で正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後101
21歳の男性。2か月前にバスケットボール試合中に左膝を打ち負傷した。脛骨粗面部の発赤と腫脹を認めていたが、症状は軽快したという。最近、運動時に膝窩部痛が出現し来所した。ラックマンテストでエンドポイントはあるが、膝90度屈曲位で脛骨を前へ引くと出るような感じとそこから後ろに押すと戻るような感じがある。考えられるのはどれか。
第28回国家試験 午後80
整復位が良肢位となるのはどれか。
第22回国家試験 午後102
9歳の男児。5か月前に、小児の肘に好発する骨折の既住がある。
現在、右肘に疼痛や機能障害はないが、肘を伸展すると写真のような外観を呈するため来所した。
写真(別冊No4)を別に示す。この患者への説明で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後83
手舟状骨骨折で多いのはどれか。
第23回国家試験 午後68
骨端成長軟骨板で起こるのはどれか。2つ選べ。
34回国家試験 午後98
手の障害と症状の組合せで正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後70
弾発性固定で誤っているのはどれか。
第23回国家試験 午後106
48歳男性。1年ほど前から歩きにくさを感じていた。
深部反射は、下顎反射正常、上腕二頭筋腱反射消失、上腕三頭筋腱反射亢進、膝蓋腱反射およびアキレス腱反射の亢進がみられた。
責任病巣となる脊髄高位はどれか。
第29回国家試験 午後68
肩腱板損傷で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後70
骨折の治癒機序で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後104
41歳の男性。通勤時に足を捻り足部を負傷した。自発痛が増強し当日に来所した。
前足部外側の腫脹、骨長軸圧痛と限局性圧痛、軋轢音を認めた。
写真(別冊No6)を別に示す。正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後78
上腕骨の骨折と合併症、後遺症の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
第29回国家試験 午後88
下腿骨骨幹部骨折の後遺症と原因の組合せで誤っているのはどれか。