柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|41問〜60問
第24回国家試験 午後85
ダッシュボード損傷で起こりにくいのはどれか。
第28回国家試験 午後121
17歳の男子。ハードル走の選手である。最近、練習中に右股関節の引っかかりを感じるようになった。関節に腫脹や疼痛はなく明らかな可動域制限もみられないが、股関節内転位で屈伸すると股関節部外側で轢音が聴取された。外傷の既往はない。 最も考えられるのはどれか。
第29回国家試験 午後106
前十字靭帯損傷患者の訴えでないものはどれか。
第22回国家試験 午後94
腋窩神経の絞扼を助長するのはどれか。
第26回国家試験 午後89
胸鎖関節前方脱臼で正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後106
48歳男性。1年ほど前から歩きにくさを感じていた。
深部反射は、下顎反射正常、上腕二頭筋腱反射消失、上腕三頭筋腱反射亢進、膝蓋腱反射およびアキレス腱反射の亢進がみられた。
責任病巣となる脊髄高位はどれか。
第28回国家試験 午後82
骨折治癒を促進する力学的因子はどれか。
第29回国家試験 午後103
弾発股の原因でないのはどれか。
第25回国家試験 午後94
胸骨骨折で多いのはどれか。
第23回国家試験 午後99
圧痛部位の写真(別冊No.3)を別に示す。疑われるのはどれか。

第23回国家試験 午後105
30歳の女性。交通事故で頸部の急激な過伸展と過屈曲が強制され、後頭部・項部痛、めまい、耳鳴り、顔面、上肢の感覚異常や夜間上肢のしびれ感などの症状がみられる。
スパーリングテスト及びジャクソンテストはともに陰性で、深部反射は正常、筋力低下もみられなかった。
病型分類で最も考えられるのはどれか。
第27回国家試験 午後79
前腕骨遠位端部骨折で正しい組合せはどれか。
第28回国家試験 午後113
33歳の男性。3mの塀から飛び降りて受傷した。受傷部の写真を別に示す。 考えられるのはどれか。

第24回国家試験 午後93
膝蓋骨外側脱臼で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後78
関節伸展位で固定するのはどれか。
第28回国家試験 午後72
骨リモデリングに関与しないのはどれか。
第24回国家試験 午後73
スポーツ外傷に対するテーピング法の主目的はどれか。
第23回国家試験 午後81
母指IP関節の伸展障害を合併しやすいのはどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午後87
踵骨体部圧迫骨折の徒手整復操作で誤っているのはどれか。
第28回国家試験 午後89
直達外力で起こりやすいのはどれか。