柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|61問〜80問

第29回国家試験 午後92

肩関節脱臼と弾発性固定の肢位の組合せで正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後85

下肢損傷の身体観察で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後90

外傷性骨化性筋炎をきたしやすいのはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午後107

骨棘ができるのはどれか。

第26回国家試験 午後78

上腕骨近位端部骨折で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後107

20歳の男性。バレーボール選手。
肩関節屈曲時に肩甲骨内側縁と肩甲骨下角が後方に突出するのがみられた。
考えられるのはどれか。

第29回国家試験 午後103

弾発股の原因でないのはどれか。

第29回国家試験 午後110

30歳の男性。実力の同じ相手と腕相撲をしていて「バキッ」という音とともに上腕部に限局性圧痛と腫脹が出現した。考えられるのはどれか。

第28回国家試験 午後74

小児の骨で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後70

施術録で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後104

25歳の男性。スキージャンプ競技中、着地でバランスを崩し受傷した。
右股関節は屈曲、外転、外施位に弾発性固定され、大転子部の突出は触知不能となっている。
神経損傷を合併したときの感覚障害が現れるのはどこか。

34回国家試験 午後79

円回内筋付着部より近位の前腕骨骨幹部骨折で遠位骨片に作用するのはどれか。

第29回国家試験 午後84

三角骨骨折で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後103

8歳の男児。上腕骨顆上骨折で整復固定を施行した。
その日の夜、患肢の激しい痛みを訴え来所した。最初に行うのはどれか。

34回国家試験 午後101

衝突性外骨腫で正しいのはどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後108

40歳の男性。泥酔して自宅のソファーで肘枕をして寝てしまった。
翌朝、写真に示すような状態で来所した。手関節の自動背屈運動を指示したができない。
写真(別冊No7)を別に示す。この患者でみられるのはどれか。

第22回国家試験 午後95

むちうち損傷で最も多いのはどれか。

第29回国家試験 午後76

筋挫傷の超音波療法で誤っているのはどれか。

34回国家試験 午後120

25歳の男性。サッカーの練習中、ダッシュした際に左下腿内側に「ブチッ」という音とともに強い痛みを自覚したため直ちに来所した。患部に腫脹と圧痛がみられ、疼痛のためつま先立ちが不能である。来所時の対応で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後90

肩関節前方脱臼で正しいのはどれか。2つ選べ。