柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|81問〜100問

第28回国家試験 午後76

骨折の治癒過程で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後74

直ちに医師の診察を要するのはどれか。

第29回国家試験 午後107

骨棘ができるのはどれか。

第22回国家試験 午後69

柔道整復師が行う開放性骨折の応急処置で誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後86

鎖骨骨折で保存療法が最適となるものはどれか。

第28回国家試験 午後107

圧痛部を別に示す。考えられる疾患はどれか。

第27回国家試験 午後103

31歳の男性。空手の稽古中、試し割りで板を拳で突いた際に受傷した。
第2MP関節付近に強い疼痛と腫脹を認め、拳を握ると疼痛が増強する。単純エックス線写真(別冊No.3)を別に示す。
この疾患で適切でないのはどれか。

第22回国家試験 午後77

脱臼または骨折と続発症との組合せで正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後98

尻上がり現象を呈するのはどれか。

第27回国家試験 午後85

反復性肩関節脱臼で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後66

完全骨折はどれか。

第21回国家試験 午後100

疾患とその徴候との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後91

手指部の脱臼で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後81

母指IP関節の伸展障害を合併しやすいのはどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後79

上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後104

ドレーマン徴候が陽性となるのはどれか。

第29回国家試験 午後79

胸骨骨折で合併しないのはどれか。

第22回国家試験 午後86

第5中足骨の疲労骨折を最も起こしやすいのはどれか。

第28回国家試験 午後87

肩甲骨骨折の分類で誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午後90

胸鎖関節脱臼で誤っているのはどれか。