柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|101問〜120問
第25回国家試験 午後68
疲労骨折で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後95
むちうち損傷で最も多いのはどれか。
第21回国家試験 午後93
損傷と合併する末梢神経麻痺と組合せで誤っているのはどれか。
第24回国家試験 午後70
運動枝のみの運動症状を呈するのはどれか。
第21回国家試験 午後89
骨折と骨片転位を起こす筋との組合せで正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後79
胸骨骨折で合併しないのはどれか。
第27回国家試験 午後79
前腕骨遠位端部骨折で正しい組合せはどれか。
第27回国家試験 午後94
クワドリラテラルスペース症候群で誤っているのはどれか。
第24回国家試験 午後73
スポーツ外傷に対するテーピング法の主目的はどれか。
第21回国家試験 午後72
受傷直後の肩外転角を小さい順に並べたもので正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後85
ダッシュボード損傷で起こりにくいのはどれか。
第21回国家試験 午後102
23歳の男性。バイク走行中転倒し右肩を強打した。右肩部の隆起に気づき来所した。
右鎖骨外端が上方突出している。肩の水平外転は保持でき、軋轢音は認めない。
単純エックス線写真(別冊No.4)を別に示す。考えられるのはどれか。

第25回国家試験 午後83
正しい組み合わせはどれか。
第27回国家試験 午後88
股関節脱臼を腹臥位で整復するのはどれか。
第23回国家試験 午後106
48歳男性。1年ほど前から歩きにくさを感じていた。
深部反射は、下顎反射正常、上腕二頭筋腱反射消失、上腕三頭筋腱反射亢進、膝蓋腱反射およびアキレス腱反射の亢進がみられた。
責任病巣となる脊髄高位はどれか。
第29回国家試験 午後119
21歳の男性。大学野球部のピッチャーである。フォロースルー期に、肩後方に激痛があり来所した。肩周囲に筋萎縮はみられないが肩関節後方に圧痛があり、肩の内旋可動域の減少がみられた。また、外転・外旋を強制すると肩の後方に疼痛が出現した。考えられるのはどれか。
第23回国家試験 午後79
指部の損傷でDIP関節が屈曲位となるのはどれか。2つ選べ。
第21回国家試験 午後84
病態と原因となる筋との組合せで正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後85
反復性肩関節脱臼で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後95
大腿骨頸部骨折が高齢者に発生しやすい理由で適切なのはどれか。