柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|121問〜140問
第21回国家試験 午後85
下肢損傷の身体観察で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後90
外傷性膝関節脱臼で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後79
上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後93
各検査の評価方法で誤っているのはどれか。
第28回国家試験 午後105
大腿四頭筋の肉ばなれで正しいのはどれか。
34回国家試験 午後73
眼窩底破裂骨折の合併症で誤っているのはどれか。
第22回国家試験 午後109
12歳の男児。体重80kg。2か月前、マット運動で股関節に痛みを感じた。
その後、徐々に跛行を呈するようになり、改善しないので来所した。股関節から大腿前面にかけて疼痛を訴え、股関節の可動域制限を認める。
股関節を屈曲すると外旋して大腿部が腹部につかない。考えられる疾患はどれか。
第21回国家試験 午後92
橈骨近位端部骨折でみられる肘部の症状で正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後77
脱臼の病態と発生部位の組合せで正しいのはどれか。
34回国家試験 午後86
肩関節前方脱臼後の筋力増強運動で適切でないのはどれか。
第25回国家試験 午後89
股関節脱臼で誤っているのはどれか。
第28回国家試験 午後104
幼児に多いのはどれか。
第21回国家試験 午後67
単純エックス線像により確定診断がしやすい骨折はどれか。
第28回国家試験 午後80
整復位が良肢位となるのはどれか。
第25回国家試験 午後76
セイヤー絆創膏固定法で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後78
関節伸展位で固定するのはどれか。
第21回国家試験 午後69
外傷とその形態指標との組合せで正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後118
35歳の男性。草野球の試合でレフトからホームに送球した際に、右肩に強い鋭い痛みを感じ来所した。写真Aに示した徒手検査法が陽性であった。超音波画像所見を写真Bに示す。写真(別冊No.3A、B)を別に示す。考えられる損傷部位はどれか。

第29回国家試験 午後122
48歳の女性。バレーボールの練習中、ボールを追いかけて、左中指を床に引っ掛け過伸展・尺側強制され受傷した。来所時、左手を握らせた時の写真(別冊No.4)を別に示す。損傷部位はどれか。

第29回国家試験 午後74
屈曲整復法の適応はどれか。