柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|121問〜140問

第21回国家試験 午後74

ガレアジ骨折(Galeazzi)で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後99

膝蓋骨脱臼で正しいのはどれか。2つ選べ。

第23回国家試験 午後93

膝蓋骨脱臼で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後76

骨折と合併症との組合せで誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午後92

肩関節脱臼と弾発性固定の肢位の組合せで正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後75

肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後96

軟部組織損傷と徒手検査との組合せで正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後101

25歳の男性。交通事故で救急搬入され、大腿骨骨幹部骨折の診断を受け入院した。
翌日、呼吸困難を訴え始めた。この患者の所見として考えられないのはどれか。

第25回国家試験 午後89

股関節脱臼で誤っているのはどれか。

第21回国家試験 午後89

骨折と骨片転位を起こす筋との組合せで正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後90

胸鎖関節脱臼で誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後96

顎関節前方脱臼で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後95

足の第1MP関節脱臼で誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後81

電気療法で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後108

25歳の男性。1か月前にバスケットボール中に左膝を打撲した後、膝蓋骨上外側部の圧痛と運動中や運動後の鈍痛で来所した。
単純エックス線写真(別冊No.2)を別に示す。膝の腫脹や安静時痛、骨偏位や不安感(apprehension)はなく踵殿距離も左右差はなかった。
考えられるのはどれか。

第21回国家試験 午後80

足部の障害部位で同じ骨にみられるのはどれか。

第28回国家試験 午後106

下腿コンパートメント症候群で誤っているのはどれか。

第24回国家試験 午後109

21歳の男性。2か月前、ラグビーの試合中に右膝前面を強打したが試合はそのまま出場した。
それ以降、右膝に軽い腫れや違和感があった。1週前から練習中に右膝後方に痛みが出現し、不安定感も出てきたので来所した。
初検時、検者は患者を背臥位とし、図のような評価を行った。検者が健側との比較目的でみているのはどれか。

第27回国家試験 午後90

膝蓋骨脱臼で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後95

大腿骨頸部骨折が高齢者に発生しやすい理由で適切なのはどれか。