柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|121問〜140問
第24回国家試験 午後66
骨嚢腫による上腕骨骨折が起こりやすいのはどれか。
第26回国家試験 午後67
骨折と後遺症の組合せで正しいのはどれか。
34回国家試験 午後84
下腿骨骨幹部骨折に伴う尖足位拘縮の原因で誤っているのはどれか。
第22回国家試験 午後90
外傷性骨化性筋炎をきたしやすいのはどれか。2つ選べ。
第29回国家試験 午後98
背部軟部組織損傷と痛みを誘発する動きの組合せで誤っているのはどれか。
第22回国家試験 午後102
9歳の男児。5か月前に、小児の肘に好発する骨折の既住がある。
現在、右肘に疼痛や機能障害はないが、肘を伸展すると写真のような外観を呈するため来所した。
写真(別冊No4)を別に示す。この患者への説明で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後80
手舟状骨骨折で誤っているのはどれ.か。
第23回国家試験 午後70
骨癒合に不利な条件はどれか。
34回国家試験 午後104
23歳の男性。スケートボードの練習中、右手で体重を支持するような動作をすると、手関節の尺側部に痛みを自覚したため来所した。半年前に右橈骨遠位端を骨折し、医科にて保存療法を受け、若干の背屈転位が残存するも治癒との診断を1か月前に受けた既往がある。握力の低下はなく、手部の筋萎縮や自発性感覚異常もみられない。考えられるのはどれか。
第28回国家試験 午後79
RICE処置でCの目的はどれか。
第27回国家試験 午後99
有痛性三角骨障害で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後89
膝関節脱臼で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後77
上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後75
肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後77
骨折合併例の脱臼で変形性関節症が起こりにくいのはどれか。
第23回国家試験 午後91
月状骨脱臼で誤っているのはどれか。
第28回国家試験 午後100
上肢の軟部組織損傷で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後117
16歳の男子。高校の野球部でピッチャーをしている。2週間前から練習後に肩周囲のだるさを自覚するようになったが、そのまま練習を続けていた。1週前から日常生活で頭を洗う動作など、上肢を拳上位に保つとしびれがひどくなるため来所した。肩の屈曲・外転制限や大結節部の圧痛はない。陽性になる検査法はどれか。
第21回国家試験 午後97
前腕両骨後方脱臼で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後69
転移のある鎖骨骨折の患者の姿勢で誤っているのはどれか。