柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|141問〜160問
第25回国家試験 午後89
股関節脱臼で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後84
三角骨骨折で正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後85
第5中手骨基部骨折の短縮転位に関与するのはどれか。
第27回国家試験 午後101
18歳の男子。3週前、サッカーの試合中に右足関節を捻挫し、施術を行っていた。
現在、日常生活での歩行で足関節部に疼痛や不安感はないが、運動時に踵骨隆起部の疼痛を訴えている。
テーピングの写真(別冊No.2)を別に示す。競技復帰時に行う適切なテーピングはどれか。
第22回国家試験 午後73
評価で誤っているのはどれか。
第27回国家試験 午後107
25歳の女性。2週前、転倒した際に右手を衝いて受傷したが、しばらく安静にしていたので症状は治まっていた。
最近、手を使う作業が多く、手関節尺側に疼痛が出現してきたので来所した。手関節尺側部に圧痛があり、尺骨頭に軽度不安定性がみられた。
困難な動作はどれか。
第29回国家試験 午後70
初検の病歴聴取の進め方で誤っているのはどれか。
第27回国家試験 午後68
関節包内骨折はどれか。
第28回国家試験 午後103
ド・ケルバン病(de Quervain)で正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後103
弾発股の原因でないのはどれか。
第25回国家試験 午後102
75歳の女性。自宅の庭で転倒し受傷した。来所時左肩周辺の疼痛を訴え、上肢の挙上不能であった。
なお、骨粗鬆症により円背がみられる。単純エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。治療方針で適切なのはどれか。2つ選べ。
第28回国家試験 午後70
周径の測定部位で誤っているのはどれか。
第27回国家試験 午後94
クワドリラテラルスペース症候群で誤っているのはどれか。
第23回国家試験 午後96
軟部組織損傷と徒手検査との組合せで正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後102
32歳の女性。膝蓋骨不全骨折で膝関節軽度屈曲位のギプスシャーレ固定を施行した。
翌日、「自宅に帰ってから太ももに痛みが出ました。運動を始めてから固定時にはなかった痛みが出てとても不安でした。」と訴えた。
この訴えに対する共感的態度はどれか。
第22回国家試験 午後89
右肩関節前方脱臼の徒手整復後に行なった触診で、写真に示す部位に限局性圧痛を確認した。
写真(別冊No3)を別に示す。考えられるのはどれか。
第24回国家試験 午後68
好発年齢と骨損傷の組合せで正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後73
チネル徴候で正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後94
踵骨体部骨折で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後70
骨折の治癒機序で正しいのはどれか。