柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|141問〜160問

第21回国家試験 午後98

サファーによる月状骨脱臼の発生機序で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後73

末梢神経損傷で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後81

整復翌日に助手を2人使ったコーレス骨折(Colles)の副子固定で包帯交換を行うときに助手への指示で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後76

鼻骨骨折で誤っているのはどれか。

34回国家試験 午後105

17歳の男子。体操競技の練習中に右膝から着地し受傷した。直後から歩行が困難となり車いすで来所した。右膝関節部の腫脹、疼痛は著明で、膝の前面に陥凹を触知する。考えられるのはどれか。

第29回国家試験 午後83

橈骨手根関節脱臼を伴うのはどれか。

第26回国家試験 午後94

橈骨動脈の拍動を調べないのはどれか。

34回国家試験 午後69

柔道整復師が行うインフォームド・コンセントで正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後90

外傷性膝関節脱臼で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後85

第5中手骨基部骨折の短縮転位に関与するのはどれか。

第29回国家試験 午後94

膝関節前方脱臼受傷時にトリアージ先行する所見はどれか。

第24回国家試験 午後71

膝蓋骨底から5cm近位の大腿周径を測定した結果、左に比べて右が2cm細かった。
主な萎縮筋はどれか。

第23回国家試験 午後81

母指IP関節の伸展障害を合併しやすいのはどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午後103

ド・ケルバン病(de Quervain)で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後98

股関節後方脱臼の合併症で誤っているのはどれか。

第24回国家試験 午後102

6歳の女児。3週前に上腕骨顆上伸展型骨折をきたし、徒手整復と経皮的ピンニングが施行された。
ギプス固定を本日除去し、後療法開始の指示を主治医から受けた。後療法に際して最も注意すべき合併症はどれか。

34回国家試験 午後116

18歳の男子。ハンドボールの試合中、大腿前面に激しい痛みを自覚した。大腿前面に限局性の腫脹と圧痛、皮下出血がみられる。歩行時に痛みを訴え、膝関節の自動屈曲が困難である。損傷の可能性が高いのはどれか。

第22回国家試験 午後91

手指部の脱臼で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後84

上前腸骨棘裂離骨折の骨片転位を起こすのはどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後69

柔道整復師が行う開放性骨折の応急処置で誤っているのはどれか。