柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|161問〜180問
第25回国家試験 午後75
胸腰椎移行部圧迫骨折で誤っているのはどれか。
第21回国家試験 午後101
42歳の男性。スノーボードで滑走中、ジャンプの着地に失敗し左肩部を強打した。
初診時の外観写真(別冊No.3)を別に示す。この患者で適切でないのはどれか。

第26回国家試験 午後87
果部骨折におけるラウゲ・ハンセン分類で、前脛腓靭帯の断裂とともに、外果の斜骨折がみられるのはどれか。
第27回国家試験 午後87
手のPIP関節脱臼で正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後68
反復性脱臼の原因となるのはどれか。
第22回国家試験 午後80
骨折と原因との組合せで正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後93
関節動揺が出現しないのはどれか。
第21回国家試験 午後70
類似する病態と鑑別点との組合せで適切なのはどれか。
第22回国家試験 午後108
40歳の男性。泥酔して自宅のソファーで肘枕をして寝てしまった。
翌朝、写真に示すような状態で来所した。手関節の自動背屈運動を指示したができない。
写真(別冊No7)を別に示す。この患者でみられるのはどれか。

第24回国家試験 午後86
大腿骨近位部骨折で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後86
軟部組織損傷と治療法との組合せで正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後77
肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後98
TFCC損傷の症状で誤っているのはどれか。
第21回国家試験 午後77
下前腸骨棘裂離骨折で誤っているのはどれか。
第27回国家試験 午後110
30歳の男性。スキー滑走中に転倒し、ストックのストラップに右母指が引っ掛かり受傷した。
来所時右母指に疼痛、腫脹がみられた。最も困難な動作はどれか。
第26回国家試験 午後86
棘果長の延長がみられるのはどれか。
第29回国家試験 午後71
自然整復されやすいのはどれか。
第25回国家試験 午後67
ベネット損傷(Bennett)でみられないのはどれか。
第23回国家試験 午後100
外脛骨で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後99
肩腱板損傷の徒手検査法はどれか。