柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|161問〜180問
第27回国家試験 午後97
大腿骨部前面の打撲で誤っているのはどれか。
第27回国家試験 午後91
膝蓋骨外側脱臼の固定除去後に行う筋力強化で有効なのはどれか。

第23回国家試験 午後107
20歳の男性。バレーボール選手。
肩関節屈曲時に肩甲骨内側縁と肩甲骨下角が後方に突出するのがみられた。
考えられるのはどれか。
第29回国家試験 午後74
屈曲整復法の適応はどれか。
第21回国家試験 午後90
三角筋付着部より近位の上腕骨骨幹部骨折で近位骨折を内転させるのはどれか。
第29回国家試験 午後85
第5中手骨基部骨折の短縮転位に関与するのはどれか。
第26回国家試験 午後100
踵の固定を目的とするテーピングはどれか。

第28回国家試験 午後106
下腿コンパートメント症候群で誤っているのはどれか。
第27回国家試験 午後80
手舟状骨骨折で誤っているのはどれ.か。
第24回国家試験 午後72
氷嚢による冷却を長時間行う行う際、神経麻痺に必要な部位はどれか。

第23回国家試験 午後94
顎関節症IV型はどれか。
第25回国家試験 午後87
裂離骨折で正しい組み合わせはどれか。
第28回国家試験 午後119
20歳の男性。剣道部に所属している。半年前から竹刀を振る際に右手関節の違和感を自覚していた。その後、徐々に疼痛が出現したため来所した。 手関節背側に腫脹と圧痛および可動域制限と握力低下がみられた。手指の運動痛はない。写真に圧痛部位を示す。考えられるのはどれか。

第23回国家試験 午後83
膝関節部の骨折で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後103
12歳の男児。野球で右環指を突き負傷した。
5日後、爪部の腫れに気づき来所した。爪下出血斑、DIP関節部の腫脹や疼痛を認めるが、
DIP関節は自動で伸展-10°から屈曲40°まで可能であった。
写真(別冊No5)を別に示す。最も疑われるのはどれか。

第26回国家試験 午後75
基本包帯法で正しい組合せはどれか。
第21回国家試験 午後93
損傷と合併する末梢神経麻痺と組合せで誤っているのはどれか。
第26回国家試験 午後86
棘果長の延長がみられるのはどれか。
第26回国家試験 午後101
21歳の男性。2か月前にバスケットボール試合中に左膝を打ち負傷した。脛骨粗面部の発赤と腫脹を認めていたが、症状は軽快したという。最近、運動時に膝窩部痛が出現し来所した。ラックマンテストでエンドポイントはあるが、膝90度屈曲位で脛骨を前へ引くと出るような感じとそこから後ろに押すと戻るような感じがある。考えられるのはどれか。
第24回国家試験 午後75
肋骨骨折と合併症の組合せで正しいのはどれか。