柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|161問〜180問
第28回国家試験 午後69
手掌橈側に感覚障害を生じるのはどれか。
第28回国家試験 午後106
下腿コンパートメント症候群で誤っているのはどれか。
第28回国家試験 午後97
肩関節脱臼の発生頻度が高い理由で誤っているのはどれか。
第21回国家試験 午後89
骨折と骨片転位を起こす筋との組合せで正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後86
骨折と転位に関与する筋の組合せで正しいのはどれか。
34回国家試験 午後72
頭蓋底骨折と症状の組合せで正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後91
月状骨脱臼で誤っているのはどれか。
第21回国家試験 午後84
病態と原因となる筋との組合せで正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後76
筋挫傷の超音波療法で誤っているのはどれか。
第22回国家試験 午後97
末梢神経障害と症状との組合せで正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後90
外傷性膝関節脱臼で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後80
手舟状骨骨折で誤っているのはどれ.か。
第21回国家試験 午後98
サファーによる月状骨脱臼の発生機序で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後79
RICE処置でCの目的はどれか。
第23回国家試験 午後107
20歳の男性。バレーボール選手。
肩関節屈曲時に肩甲骨内側縁と肩甲骨下角が後方に突出するのがみられた。
考えられるのはどれか。
第23回国家試験 午後98
尻上がり現象を呈するのはどれか。
第28回国家試験 午後91
以下に示す徒手検査が陽性であったとき大腿骨小転子骨折を疑うのは どれか。
第25回国家試験 午後109
35歳の男性。テニスの試合中、下腿部に激痛を覚え、その後歩行困難となり来所した。
損傷部位に圧痛を認め、陥凹を触知した。足関節自動的底屈時に損傷部に疼痛を訴え、下腿三頭筋を把握した際、足関節は底屈した。
健常者の下腿の写真(別冊No.3)を別に示す。考えらえる損傷部はどれか。

第25回国家試験 午後97
非外傷性腓骨筋腱脱臼で誤っているのはどれか。
第24回国家試験 午後92
股関節脱臼でローゼル・ネラトン線より大転子が高位となるのはどれか。