柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問
第23回国家試験 午後85
デュピュイトラン脱臼骨折(Dupuytren)で起こらないのはどれか。
第26回国家試験 午後83
手根骨骨折で正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後102
6歳の女児。3週前に上腕骨顆上伸展型骨折をきたし、徒手整復と経皮的ピンニングが施行された。
ギプス固定を本日除去し、後療法開始の指示を主治医から受けた。後療法に際して最も注意すべき合併症はどれか。
第24回国家試験 午後97
筋起始部の病変で陽性になるのはどれか。
第23回国家試験 午後81
母指IP関節の伸展障害を合併しやすいのはどれか。2つ選べ。
第29回国家試験 午後113
20歳の男性。三段跳びの選手である。1か月前から下腿部に疼痛を感じるようになり来所した。初検時の単純エックス線写真では異常がなかったが、2週間後の単純エックス線写真では骨膜反応がみられた。骨膜反応がみられる可能性がある部位はどれか。2つ選べ。
第28回国家試験 午後98
股関節後方脱臼の合併症で誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後110
30歳の男性。実力の同じ相手と腕相撲をしていて「バキッ」という音とともに上腕部に限局性圧痛と腫脹が出現した。考えられるのはどれか。
第23回国家試験 午後101
25歳の男性。交通事故で救急搬入され、大腿骨骨幹部骨折の診断を受け入院した。
翌日、呼吸困難を訴え始めた。この患者の所見として考えられないのはどれか。
第27回国家試験 午後67
骨挫傷が証明される画像はどれか。
第21回国家試験 午後90
三角筋付着部より近位の上腕骨骨幹部骨折で近位骨折を内転させるのはどれか。
第29回国家試験 午後105
膝関節内血症(関節内血腫)がみられるのはどれか。
第26回国家試験 午後91
肘関節後方脱臼の転位で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後74
受傷1週間以内に行う指導管理で正しい組み合わせはどれか。
第26回国家試験 午後96
絞扼性神経障害を起こす絞扼部と神経の組合せで正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後99
下記の3条件をすべて満たしているのはどれか。
①手関節が良肢位
②MP関節の側副靭帯が緊張する肢位
③PIP関節は正中索損傷時の固定肢位

第24回国家試験 午後95
絞扼性神経障害の原因となるのはどれか。
第28回国家試験 午後96
顎関節前方脱臼で正しいのはどれか。
34回国家試験 午後98
手の障害と症状の組合せで正しいのはどれか。
第29回国家試験 午後85
第5中手骨基部骨折の短縮転位に関与するのはどれか。