柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問

第21回国家試験 午後87

物理療法の適応で正しい組合せはどれか。

第27回国家試験 午後94

クワドリラテラルスペース症候群で誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後70

周径の測定部位で誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午後110

30歳の男性。実力の同じ相手と腕相撲をしていて「バキッ」という音とともに上腕部に限局性圧痛と腫脹が出現した。考えられるのはどれか。

第21回国家試験 午後89

骨折と骨片転位を起こす筋との組合せで正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後101

五十肩の病期分類にないのはどれか。

第22回国家試験 午後96

靭帯の損傷はどれか。

第29回国家試験 午後113

20歳の男性。三段跳びの選手である。1か月前から下腿部に疼痛を感じるようになり来所した。初検時の単純エックス線写真では異常がなかったが、2週間後の単純エックス線写真では骨膜反応がみられた。骨膜反応がみられる可能性がある部位はどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午後110

13歳の男子。転倒した際に肘関節伸展位で左手を地面に衝いて受傷した。肘関節内側に著明な腫張と皮下出血斑を認める。同部に限局性圧痛を認め、肘関節の屈伸運動障害もみられる。受傷時の単純エックス線写真を示す。 続発症で最も考えられるのはどれか。

第22回国家試験 午後68

活動性の低い高齢者の下肢骨折に保存的治療を行うとき正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後78

上腕骨近位端部骨折で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後119

21歳の男性。大学野球部のピッチャーである。フォロースルー期に、肩後方に激痛があり来所した。肩周囲に筋萎縮はみられないが肩関節後方に圧痛があり、肩の内旋可動域の減少がみられた。また、外転・外旋を強制すると肩の後方に疼痛が出現した。考えられるのはどれか。

第25回国家試験 午後70

骨折の治癒機序で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後77

脱臼の病態と発生部位の組合せで正しいのはどれか。

34回国家試験 午後112

30歳の男性。野球の素振りで胸に痛みを自覚したため来所した。痛みは体幹の側屈や回旋で再現され、深呼吸や咳で増悪する。視診で明らかな腫脹はない。圧痛は右側胸部の第7・8肋間に限局する。考えられるのはどれか。

第29回国家試験 午後93

股関節に外転、外旋、屈曲が強制されて起こるのはどれか。

第27回国家試験 午後83

大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

第27回国家試験 午後84

足根骨骨折で正しい組合せはどれか。

第24回国家試験 午後69

右大腿骨骨幹部骨折後24時間で脂肪塞栓症を疑う所見はどれか。

第21回国家試験 午後85

下肢損傷の身体観察で正しいのはどれか。