柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問
第27回国家試験 午後75
肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後110
18歳の男子。柔道の試合で軸足(左)を負傷した。
前十字靭帯の単独断裂と診断された。柔道復帰のため1か月後に手術を行うことになった。
手術までの間、接骨院で施術を受けることにした。柔道整復師として適切なのはどれか。2つ選べ。
34回国家試験 午後75
胸骨骨折で誤っているのはどれか。
第26回国家試験 午後95
リトルリーガー肩はソルター・ハリス分類ではどれか。
第26回国家試験 午後88
下腿三頭筋の急激な収縮で発生する踵骨骨折はどれか。
第29回国家試験 午後81
上腕骨外科頸骨折で誤っているのはどれか。
第24回国家試験 午後73
スポーツ外傷に対するテーピング法の主目的はどれか。
34回国家試験 午後71
全身関節弛緩性テストで陽性所見はどれか。
34回国家試験 午後93
顎関節症で靱帯損傷が主となるのはどれか。
第28回国家試験 午後103
ド・ケルバン病(de Quervain)で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後71
骨折の固定で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後99
膝蓋骨脱臼で正しいのはどれか。2つ選べ。
第22回国家試験 午後73
評価で誤っているのはどれか。
第26回国家試験 午後82
モンテギア骨折(Monteggia)で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後102
9歳の男児。5か月前に、小児の肘に好発する骨折の既住がある。
現在、右肘に疼痛や機能障害はないが、肘を伸展すると写真のような外観を呈するため来所した。
写真(別冊No4)を別に示す。この患者への説明で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後104
41歳の男性。通勤時に足を捻り足部を負傷した。自発痛が増強し当日に来所した。
前足部外側の腫脹、骨長軸圧痛と限局性圧痛、軋轢音を認めた。
写真(別冊No6)を別に示す。正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後67
直達外力で起こりやすいのはどれか。
第24回国家試験 午後92
股関節脱臼でローゼル・ネラトン線より大転子が高位となるのはどれか。
第24回国家試験 午後93
膝蓋骨外側脱臼で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後84
下腿骨近位端骨折と検査との組合せで正しいのはどれか。