柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問

第21回国家試験 午後73

末梢神経麻痺を合併するのはどれか。

第21回国家試験 午後66

開放性骨折で正しいのはどれか。
適切と考えられるものを2つ選べ(ジュースタ改)

第28回国家試験 午後96

顎関節前方脱臼で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後66

完全骨折はどれか。

第29回国家試験 午後119

21歳の男性。大学野球部のピッチャーである。フォロースルー期に、肩後方に激痛があり来所した。肩周囲に筋萎縮はみられないが肩関節後方に圧痛があり、肩の内旋可動域の減少がみられた。また、外転・外旋を強制すると肩の後方に疼痛が出現した。考えられるのはどれか。

第28回国家試験 午後114

21歳の男性。柔道の稽古中、左足関節を内反し負傷した。翌日、足関節外側部の痛みが強いため来所した。写真に示す部位に著明な圧痛と腫脹を認める。前方引き出しテストは陰性であった。 考えられるのはどれか。

第23回国家試験 午後86

距骨骨折と踵骨骨折との共通点で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後85

反復性肩関節脱臼で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後76

セイヤー絆創膏固定法で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後88

月状骨の脱臼で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後101

18歳の男子。3週前、サッカーの試合中に右足関節を捻挫し、施術を行っていた。
現在、日常生活での歩行で足関節部に疼痛や不安感はないが、運動時に踵骨隆起部の疼痛を訴えている。
テーピングの写真(別冊No.2)を別に示す。競技復帰時に行う適切なテーピングはどれか。

34回国家試験 午後82

膝蓋骨骨折で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後64

ファーレンテスト陽性の際に筋力が低下するのはどれか。

第23回国家試験 午後100

外脛骨で誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後69

手掌橈側に感覚障害を生じるのはどれか。

第28回国家試験 午後91

以下に示す徒手検査が陽性であったとき大腿骨小転子骨折を疑うのは どれか。

第29回国家試験 午後111

12歳の男児。サッカーの試合中に相手と接触し肘外反強制で転倒した。腫脹と圧痛が肘の内側部にあり、肘屈伸運動も制限され軋轢音を認めた。後遺症で生じにくいのはどれか。

34回国家試験 午後90

指節間関節の脱臼で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後104

41歳の男性。通勤時に足を捻り足部を負傷した。自発痛が増強し当日に来所した。
前足部外側の腫脹、骨長軸圧痛と限局性圧痛、軋轢音を認めた。
写真(別冊No6)を別に示す。正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後100

踵の固定を目的とするテーピングはどれか。