柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問
第29回国家試験 午後85
第5中手骨基部骨折の短縮転位に関与するのはどれか。
第23回国家試験 午後82
ガーデン分類で正しいのはどれか。2つ選べ。
第23回国家試験 午後73
チネル徴候で正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後100
上肢の軟部組織損傷で誤っているのはどれか。
第26回国家試験 午後99
膝関節内反動揺検査で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後73
末梢神経麻痺を合併するのはどれか。
34回国家試験 午後74
頸椎骨折の組合せで正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後110
16歳の女子。昨日バスケットボールの練習中、シュートで着地したときに右膝がガクッとなり、
痛くて動かしにくくなったと訴え来所した。膝蓋跳動がみられるが、以前に疼痛が出現したことはないという。考えにくいのはどれか。
第24回国家試験 午後109
21歳の男性。2か月前、ラグビーの試合中に右膝前面を強打したが試合はそのまま出場した。
それ以降、右膝に軽い腫れや違和感があった。1週前から練習中に右膝後方に痛みが出現し、不安定感も出てきたので来所した。
初検時、検者は患者を背臥位とし、図のような評価を行った。検者が健側との比較目的でみているのはどれか。

第25回国家試験 午後105
45歳の男性。右前腕掌側近位に急激な疼痛が出現し、その3日後から母指と示指が曲がりにくいとの主訴で来所した。
母指と示指でマルを作る動作を指示したところ、図のような障害を呈した。考えられるのはどれか。

第21回国家試験 午後71
膝蓋骨脱臼で膝関節の肢位に関係なく脱臼しているのはどれか。
第23回国家試験 午後94
顎関節症IV型はどれか。
第25回国家試験 午後74
受傷1週間以内に行う指導管理で正しい組み合わせはどれか。
第27回国家試験 午後98
臥位で被検者の膝関節を90度屈曲位とし、検者が下腿と踵部を把握、脛骨長軸近位方向へ圧迫を加えながら下腿を内旋したところ、関節部に疼痛が誘発された。
この徒手検査で判明する損傷部位はどれか。
34回国家試験 午後108
40歳の女性。初発の両側性顎関節前方脱臼で来所した。整復を行ったが、下顎の片側偏位が残存した。整復前と比較し疼痛は減少し会話が可能となり、口の開閉もわずかに可能となった。考えられるのはどれか。
第27回国家試験 午後74
腰椎椎体圧迫骨折で正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後68
好発年齢と骨損傷の組合せで正しいのはどれか。
34回国家試験 午後89
第1中手指節関節脱臼で誤っているのはどれか。
第23回国家試験 午後97
ド・ケンバン病(deQuervain)で誤っているのはどれか。
第23回国家試験 午後91
月状骨脱臼で誤っているのはどれか。