柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問

第24回国家試験 午後79

上腕骨外顆骨折で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後76

骨折と合併症との組合せで誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午後86

骨折と転位に関与する筋の組合せで正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後119

21歳の男性。大学野球部のピッチャーである。フォロースルー期に、肩後方に激痛があり来所した。肩周囲に筋萎縮はみられないが肩関節後方に圧痛があり、肩の内旋可動域の減少がみられた。また、外転・外旋を強制すると肩の後方に疼痛が出現した。考えられるのはどれか。

第29回国家試験 午後69

転移のある鎖骨骨折の患者の姿勢で誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後94

踵骨体部骨折で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後82

コーレス骨折(Colles)の合併症で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後96

靭帯の損傷はどれか。

第23回国家試験 午後106

48歳男性。1年ほど前から歩きにくさを感じていた。
深部反射は、下顎反射正常、上腕二頭筋腱反射消失、上腕三頭筋腱反射亢進、膝蓋腱反射およびアキレス腱反射の亢進がみられた。
責任病巣となる脊髄高位はどれか。

第26回国家試験 午後88

下腿三頭筋の急激な収縮で発生する踵骨骨折はどれか。

第23回国家試験 午後86

距骨骨折と踵骨骨折との共通点で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後71

脱臼で誤っている組み合わせはどれか。

第26回国家試験 午後79

介達外力による上腕骨骨折で遠位骨片が前上方に転位するのはどれか。2つ選べ。

第23回国家試験 午後103

8歳の男児。上腕骨顆上骨折で整復固定を施行した。
その日の夜、患肢の激しい痛みを訴え来所した。最初に行うのはどれか。

第21回国家試験 午後83

ラウゲ・ハンセン分類の回内・外転損傷で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後91

脱臼と症状の組合せで誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午後97

肋間節損傷で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後95

大腿骨頸部骨折が高齢者に発生しやすい理由で適切なのはどれか。

第22回国家試験 午後106

30歳の女性。ソフトボールで捕球の際に右環指PIP関節部が過伸展され負傷し、直ちに来所した。
PIP関節は弾発的に固定され、屈曲は著しく制限されている。正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後73

初期評価でないのはどれか。