柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問

第23回国家試験 午後77

上腕骨骨折で骨癒合が起こりにくいのはどれか。

第27回国家試験 午後83

大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

第24回国家試験 午後84

上前腸骨棘裂離骨折の骨片転位を起こすのはどれか。2つ選べ。

第21回国家試験 午後71

膝蓋骨脱臼で膝関節の肢位に関係なく脱臼しているのはどれか。

第29回国家試験 午後114

21歳の男性。大学では柔道部に所属し、毎日稽古を行っている。最近、試合が近いこともあり稽古量を増やしたところ、左足の外側に痛みを感じたため来所した。単純エックス線写真(別冊No.2)を別に示す。正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後96

肘部のスポーツ障害で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後98

股関節後方脱臼の合併症で誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午後88

下腿骨骨幹部骨折の後遺症と原因の組合せで誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午後70

骨癒合に不利な条件はどれか。

第25回国家試験 午後75

胸腰椎移行部圧迫骨折で誤っているのはどれか。

第25回国家試験 午後77

介達外力によって発生する肩甲骨骨折の部位はどれか。

第21回国家試験 午後74

ガレアジ骨折(Galeazzi)で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後69

柔道整復師が行う開放性骨折の応急処置で誤っているのはどれか。

第21回国家試験 午後79

小児における膝蓋跳動の原因でないのはどれか。

第27回国家試験 午後101

18歳の男子。3週前、サッカーの試合中に右足関節を捻挫し、施術を行っていた。
現在、日常生活での歩行で足関節部に疼痛や不安感はないが、運動時に踵骨隆起部の疼痛を訴えている。
テーピングの写真(別冊No.2)を別に示す。競技復帰時に行う適切なテーピングはどれか。

第24回国家試験 午後98

背臥位で図のような脊柱の彎曲を観察した。考えられる要因はどれか。

第22回国家試験 午後72

掌側板または種子骨の嵌入による整復障害がみられるのはどれか。

第27回国家試験 午後86

橈骨頭脱臼で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後69

右大腿骨骨幹部骨折後24時間で脂肪塞栓症を疑う所見はどれか。

第29回国家試験 午後74

屈曲整復法の適応はどれか。