柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問

第22回国家試験 午後82

手根骨骨折で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後114

21歳の男性。大学では柔道部に所属し、毎日稽古を行っている。最近、試合が近いこともあり稽古量を増やしたところ、左足の外側に痛みを感じたため来所した。単純エックス線写真(別冊No.2)を別に示す。正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後93

膝関節前方脱臼で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後108

17歳の男子。野球部のキャッチャー。2週前に左示指をつき指したが、症状が軽く練習を継続していた。昨日、指の変形に気付き整形外科を受診し、装具固定を受け、DIP関節の自動屈曲運動を行うように指導を受けた。DIP関節の自動屈曲を行っている写真を示す。考えられる損傷部位はどれか。

第26回国家試験 午後104

30歳の男性。1週前、野球の試合中バットを強く握りスイングした時、強い痛みを覚えた。受傷直後から小指のしびれを訴えている。手掌の遠位手根骨尺側部分に強い圧痛を認めた。母指の運動で制限がみられるのはどれか。

第29回国家試験 午後83

橈骨手根関節脱臼を伴うのはどれか。

第22回国家試験 午後83

骨折と関与する組織との組合せで正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後78

上腕骨近位端部骨折で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後68

反復性脱臼の原因となるのはどれか。

第27回国家試験 午後82

棘果長が延長するのはどれか。

第21回国家試験 午後65

11か月の乳児。ハイハイをしていて急に泣いたため受診した。
左下肢をあまり動かさない。受診時の両大腿骨単純エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。
皮下出血など虐待を疑わせる所見はない。考えられる診断の合併症で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後89

右肩関節前方脱臼の徒手整復後に行なった触診で、写真に示す部位に限局性圧痛を確認した。
写真(別冊No3)を別に示す。考えられるのはどれか。

第28回国家試験 午後75

高齢者骨折の続発症で起こりにくいのはどれか。

第29回国家試験 午後85

第5中手骨基部骨折の短縮転位に関与するのはどれか。

第23回国家試験 午後75

肋骨骨折で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後72

掌側板または種子骨の嵌入による整復障害がみられるのはどれか。

第26回国家試験 午後86

棘果長の延長がみられるのはどれか。

第26回国家試験 午後96

絞扼性神経障害を起こす絞扼部と神経の組合せで正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後93

各検査の評価方法で誤っているのはどれか。

第26回国家試験 午後67

骨折と後遺症の組合せで正しいのはどれか。