柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問

第26回国家試験 午後92

股関節後方脱臼で正しいのはどれか。2つ選べ。

第23回国家試験 午後102

32歳の女性。膝蓋骨不全骨折で膝関節軽度屈曲位のギプスシャーレ固定を施行した。
翌日、「自宅に帰ってから太ももに痛みが出ました。運動を始めてから固定時にはなかった痛みが出てとても不安でした。」と訴えた。
この訴えに対する共感的態度はどれか。

第29回国家試験 午後116

16歳の女子。自転車で転倒し、右母指が外転・伸展強制となり、同MP関節に強い疼痛が出現したため来所した。右母指にZ字型の変形と弾発性固定を認める。整復する際、最初に行う手技はどれか。

第21回国家試験 午後92

橈骨近位端部骨折でみられる肘部の症状で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後71

骨折の固定で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後69

高齢者の骨折の特徴で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後78

頸椎棘突起骨折で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後94

腋窩神経の絞扼を助長するのはどれか。

第29回国家試験 午後83

橈骨手根関節脱臼を伴うのはどれか。

第26回国家試験 午後91

肘関節後方脱臼の転位で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後78

上腕骨の骨折と合併症、後遺症の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午後67

骨折と後遺症の組合せで正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後79

小児における膝蓋跳動の原因でないのはどれか。

第24回国家試験 午後76

肋骨骨折の絆創膏固定で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後83

手根骨骨折で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後109

36歳の女性。退職し母親の介護を始めた昨年から体重が10kg増加した。
踵部は外反位を呈し、つま先立ちは痛みのため困難である。
考えられる疾患はどれか。

第24回国家試験 午後70

運動枝のみの運動症状を呈するのはどれか。

第28回国家試験 午後91

以下に示す徒手検査が陽性であったとき大腿骨小転子骨折を疑うのは どれか。

第29回国家試験 午後90

胸鎖関節脱臼で誤っているのはどれか。

第24回国家試験 午後81

橈骨骨幹部円回内筋付着部遠位骨折の転位で正しい組合せはどれか。