柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問

第29回国家試験 午後87

大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午後67

小児骨折で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後79

介達外力による上腕骨骨折で遠位骨片が前上方に転位するのはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午後90

胸鎖関節脱臼で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後81

整復翌日に助手を2人使ったコーレス骨折(Colles)の副子固定で包帯交換を行うときに助手への指示で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後71

筋腱と骨摩擦部の組合せで正しいのはどれか,

第21回国家試験 午後65

11か月の乳児。ハイハイをしていて急に泣いたため受診した。
左下肢をあまり動かさない。受診時の両大腿骨単純エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。
皮下出血など虐待を疑わせる所見はない。考えられる診断の合併症で誤っているのはどれか。

第28回国家試験 午後101

五十肩の病期分類にないのはどれか。

第21回国家試験 午後78

殿筋内に骨頭を触知し、股関節が屈曲・内転・内旋位で弾発性固定されている。この損傷で誤っているのはどれか。

第25回国家試験 午後109

35歳の男性。テニスの試合中、下腿部に激痛を覚え、その後歩行困難となり来所した。
損傷部位に圧痛を認め、陥凹を触知した。足関節自動的底屈時に損傷部に疼痛を訴え、下腿三頭筋を把握した際、足関節は底屈した。
健常者の下腿の写真(別冊No.3)を別に示す。考えらえる損傷部はどれか。

第26回国家試験 午後91

肘関節後方脱臼の転位で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後77

肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後82

棘果長が延長するのはどれか。

第21回国家試験 午後103

7歳の男児。5日前から右膝部痛を訴えている。
運動会の練習が始まった時期で様子をみていたが、痛みに変化がなく、歩き方がおかしいので本日来所した。
膝に、既往歴、炎症所見、可動域制限、運動痛および圧痛はみられなかった。適切なのはどれか。

第24回国家試験 午後88

胸鎖関節脱臼と肩鎖関節脱臼とに共通するのはどれか。

第29回国家試験 午後100

上腕二頭筋長頭腱断裂で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後83

手根骨骨折で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後104

20歳の男性。野球で外野フライを追っているとき、芝生に足を取られ左足の内がえし運動を強制され受傷し来所した。
受傷後、約30分での外観写真(別冊No.4)を別に示す。この時点で除外できる損傷はどれか。

第28回国家試験 午後76

骨折の治癒過程で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後66

小児骨折で誤っているのはどれか。