柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問

第21回国家試験 午後88

肩甲骨骨折で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後86

第5中足骨の疲労骨折を最も起こしやすいのはどれか。

第25回国家試験 午後97

非外傷性腓骨筋腱脱臼で誤っているのはどれか。

第24回国家試験 午後107

52歳の女性。6か月前から週1回のテニスの練習をしている。
バックハンドストロークの練習をしていたところ右肘の外側に強い痛みが出現した。
日常生活にも支障が出てきて来所した。中指伸展テスト及びトムゼンテストが陽性であった。
最も関与しているのはどれか。

第29回国家試験 午後86

骨折と転位に関与する筋の組合せで正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後94

胸骨骨折で多いのはどれか。

第24回国家試験 午後108

17歳の男子。野球部のキャッチャー。2週前に左示指をつき指したが、症状が軽く練習を継続していた。昨日、指の変形に気付き整形外科を受診し、装具固定を受け、DIP関節の自動屈曲運動を行うように指導を受けた。DIP関節の自動屈曲を行っている写真を示す。考えられる損傷部位はどれか。

第22回国家試験 午後102

9歳の男児。5か月前に、小児の肘に好発する骨折の既住がある。
現在、右肘に疼痛や機能障害はないが、肘を伸展すると写真のような外観を呈するため来所した。
写真(別冊No4)を別に示す。この患者への説明で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後94

腋窩神経の絞扼を助長するのはどれか。

第26回国家試験 午後72

足関節底屈強制で症状が誘発されるのはどれか。

第27回国家試験 午後110

30歳の男性。スキー滑走中に転倒し、ストックのストラップに右母指が引っ掛かり受傷した。
来所時右母指に疼痛、腫脹がみられた。最も困難な動作はどれか。

第28回国家試験 午後105

大腿四頭筋の肉ばなれで正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後98

サファーによる月状骨脱臼の発生機序で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後101

42歳の男性。スノーボードで滑走中、ジャンプの着地に失敗し左肩部を強打した。
初診時の外観写真(別冊No.3)を別に示す。この患者で適切でないのはどれか。

第26回国家試験 午後88

下腿三頭筋の急激な収縮で発生する踵骨骨折はどれか。

第28回国家試験 午後102

肘部管症候群の症状で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後91

手指部の脱臼で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後92

股関節後方脱臼の整復障害となりにくいのはどれか。

第24回国家試験 午後91

成人の肘関節後方脱臼で合併しにくいのはどれか。

第23回国家試験 午後69

高齢者の骨折の特徴で正しいのはどれか。