柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問

第24回国家試験 午後80

延長転位するのはどれか。

34回国家試験 午後93

顎関節症で靱帯損傷が主となるのはどれか。

第25回国家試験 午後94

胸骨骨折で多いのはどれか。

第23回国家試験 午後77

上腕骨骨折で骨癒合が起こりにくいのはどれか。

第27回国家試験 午後91

膝蓋骨外側脱臼の固定除去後に行う筋力強化で有効なのはどれか。

第25回国家試験 午後73

初期評価でないのはどれか。

34回国家試験 午後82

膝蓋骨骨折で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後85

指骨骨折で捻転転位を伴いやすいのはどれか。

第25回国家試験 午後110

22歳の男性。1週前、サッカーの練習で右足によるインステップキックを行った際、
右足関節後方部に痛みを感じ練習を中止した。練習の中止で疼痛が軽減し、練習の再開で同部の疼痛が再発し来所した。
現在、足関節後部の圧痛と他動的な足関節の底屈強制で同部に疼痛が再発する。疑われるのはどれか。

34回国家試験 午後101

衝突性外骨腫で正しいのはどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午後95

絞扼性神経障害の原因となるのはどれか。

34回国家試験 午後99

鼠径部痛症候群で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後81

ソルター・ハリス分類で上腕骨外顆骨折が該当するのはどれか。

第25回国家試験 午後95

関連筋で正しい組合せはどれか。

第25回国家試験 午後90

外傷性膝関節脱臼で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後109

36歳の女性。退職し母親の介護を始めた昨年から体重が10kg増加した。
踵部は外反位を呈し、つま先立ちは痛みのため困難である。
考えられる疾患はどれか。

第29回国家試験 午後69

転移のある鎖骨骨折の患者の姿勢で誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午後99

圧痛部位の写真(別冊No.3)を別に示す。疑われるのはどれか。

第23回国家試験 午後108

16歳の男子。柔道歴6年。高等学校の柔道部に所属している。
上体を後方へ伸展させると疼痛の増強を認めた。近医を紹介し、CT検査を受けたところ、第5腰椎に図のような所見が得られた。
この患者に対する治療で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後67

直達外力で起こりやすいのはどれか。