柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問
第29回国家試験 午後80
肩甲骨骨折と骨片転位に関与する筋の組合せで誤っているものはどれか。
第26回国家試験 午後93
距腿関節脱臼で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後86
軟部組織損傷と治療法との組合せで正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後94
踵骨体部骨折で正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後68
骨折の固有症状はどれか。
第24回国家試験 午後84
上前腸骨棘裂離骨折の骨片転位を起こすのはどれか。2つ選べ。
第21回国家試験 午後92
橈骨近位端部骨折でみられる肘部の症状で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後109
12歳の男児。体重80kg。2か月前、マット運動で股関節に痛みを感じた。
その後、徐々に跛行を呈するようになり、改善しないので来所した。股関節から大腿前面にかけて疼痛を訴え、股関節の可動域制限を認める。
股関節を屈曲すると外旋して大腿部が腹部につかない。考えられる疾患はどれか。
第29回国家試験 午後94
膝関節前方脱臼受傷時にトリアージ先行する所見はどれか。
第27回国家試験 午後86
橈骨頭脱臼で正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後99
膝関節前方脱臼で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後84
第3中手骨長軸に沿った軸圧痛をみるのはどれか。
第23回国家試験 午後93
膝蓋骨脱臼で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後96
成人で発症するのはどれか。
第27回国家試験 午後98
臥位で被検者の膝関節を90度屈曲位とし、検者が下腿と踵部を把握、脛骨長軸近位方向へ圧迫を加えながら下腿を内旋したところ、関節部に疼痛が誘発された。
この徒手検査で判明する損傷部位はどれか。
第24回国家試験 午後86
大腿骨近位部骨折で正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後87
果部骨折におけるラウゲ・ハンセン分類で、前脛腓靭帯の断裂とともに、外果の斜骨折がみられるのはどれか。
第26回国家試験 午後98
初期変形性膝関節症の痛みの特徴はどれか。
第28回国家試験 午後101
五十肩の病期分類にないのはどれか。
第28回国家試験 午後116
12歳の男児。野球のピッチャーである。毎日100球自主練習をし、週3回少年野球に参加している。1か月前から投球時に右肩部から上腕にかけて痛みが出現し、最近では日常生活でも痛みを感じるようになった。肩関節全体に痛みを訴えるが明らかな腫脹は認めない。大結節下方外側に圧痛と熱感がみられた。 考えられるのはどれか。