柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|181問〜200問

第29回国家試験 午後77

骨折合併例の脱臼で変形性関節症が起こりにくいのはどれか。

第24回国家試験 午後97

筋起始部の病変で陽性になるのはどれか。

第23回国家試験 午後94

顎関節症IV型はどれか。

第29回国家試験 午後83

橈骨手根関節脱臼を伴うのはどれか。

第27回国家試験 午後75

肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後75

橈骨遠位端粉砕骨折で掌側T字プレート固定術後5週経過し、前腕回外制限と運動痛とがある。
患部への物理療法の写真(別冊No2)を別に示す。適切でないのはどれか。

第23回国家試験 午後99

圧痛部位の写真(別冊No.3)を別に示す。疑われるのはどれか。

第26回国家試験 午後88

下腿三頭筋の急激な収縮で発生する踵骨骨折はどれか。

第26回国家試験 午後99

膝関節内反動揺検査で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後95

末梢神経障害と症状の組合せで正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後93

股関節に外転、外旋、屈曲が強制されて起こるのはどれか。

第27回国家試験 午後81

外傷と固定方法の組合せで正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後72

胸骨骨折で正しいのはどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午後84

上前腸骨棘裂離骨折の骨片転位を起こすのはどれか。2つ選べ。

第27回国家試験 午後70

施術録で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後78

介達外力による上腕骨外科頸骨折でみられる皮下出血斑で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後84

三角骨骨折で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後104

25歳の男性。スキージャンプ競技中、着地でバランスを崩し受傷した。
右股関節は屈曲、外転、外施位に弾発性固定され、大転子部の突出は触知不能となっている。
神経損傷を合併したときの感覚障害が現れるのはどこか。

第28回国家試験 午後96

顎関節前方脱臼で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後80

延長転位するのはどれか。