リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|61問〜80問

第20回国家試験 午後15

徒手筋力テストの表示と筋力増強法との組合せで正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後13

国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか。

第22回国家試験 午後18

マッサージの禁忌はどれか。2つ選べ。

第23回国家試験 午後18

大腿義足に特有のソケットはどれか。

第24回国家試験 午後15

障害高齢者の日常生活自立度「ランクA」の状態はどれか。

第29回国家試験 午後20

バネによる足関節運動補助機能がある足継手はどれか。

第28回国家試験 午後18

温熱の作用で誤っているのはどれか。

第26回国家試験 午後16

関節可動域訓練で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後20

C5脊髄損傷完全四肢麻痺患者(第5頸髄節まで機能残存)が可能な動作はどれか。

第26回国家試験 午後17

脳卒中に伴う障害で同時性障害はどれか。2つ選べ。

第20回国家試験 午後19

C5頸髄損傷(第5頸髄節機能残存)で筋収縮がみられるのはどれか。

第25回国家試験 午後17

脳卒中片麻痺の回復をみるブルンストローム法で分離運動がみられてくるのはどれか。

第29回国家試験 午後13

脳卒中患者にみられる障害のうちWHO国際障害分類の能力低下にあたるのはどれか。

第20回国家試験 午後17

脳卒中発症早期から実施すべき作業療法はどれか。

第26回国家試験 午後12

関節強直の原因で正しいのはどれか。2つ選べ。

第22回国家試験 午後11

国際生活機能分類(InternationalClassificationofFunctioningDisabilityandHealth:ICF)で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後12

頸髄損傷による四肢麻痺患者のリハビリテーションアプローチで、
能力低下の改善を目標としているのはどれか。

第20回国家試験 午後18

脳卒中のリハビリテーションで作業療法士が多職種と協同で行うのはどれか。

第28回国家試験 午後19

腓骨神經麻痺に用いるのはどれか。

第20回国家試験 午後11

自立生活で正しいのはどれか。