リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|61問〜80問

第25回国家試験 午後19

脳梗塞を6ヶ月前に発症し、現在、利き手の右手に重度の麻痺が残存している。食事動作訓練で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後17

歩行能力が平行棒内両手支持で往復可能なレベルの場合、屋内移動で用いる適切な補助具はどれか。

第29回国家試験 午後17

屋内での生活は介助を要するが、車いすの移乗は可能で、排泄はベッドから離れて行うことができる。この障害高齢者の日常生活自立度はどれか。

第23回国家試験 午後12

頸髄損傷による四肢麻痺患者のリハビリテーションアプローチで、
能力低下の改善を目標としているのはどれか。

第25回国家試験 午後21

65歳の男性。2年前の高所からの転落で上部胸髄損傷で対麻痺がある。
車いすでの日常生活は自立していたが、急に頭痛、顔面紅潮、発汗が出現した。注意するのはどれか。

第29回国家試験 午後13

脳卒中患者にみられる障害のうちWHO国際障害分類の能力低下にあたるのはどれか。

第20回国家試験 午後12

病期に関わらず弛緩性麻痺を呈する疾患はどれか。

第28回国家試験 午後19

腓骨神經麻痺に用いるのはどれか。

第25回国家試験 午後17

脳卒中片麻痺の回復をみるブルンストローム法で分離運動がみられてくるのはどれか。

第23回国家試験 午後20

脳卒中後遺症の片麻痺患者の日常生活指導で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後11

リハビリテーションの4分野にないのはどれか。

第29回国家試験 午後16

頭部CT横断像(別冊No.1)を別に示す。考えられる診断はどれか。

第26回国家試験 午後13

末梢神経麻痺で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後12

橈骨神経麻痺で用いる装具はどれか。

第20回国家試験 午後16

腰痛体操はどれか。

第27回国家試験 午後19

86歳の男性。3年前に脳卒中になり、現在、屋内での生活は概ね自立しているが、介助なしには外出しない状況で、外出の頻度も少なく日中も寝たり起きたりの生活をしている。
障害高齢者の日常生活自立度の分類はどれか。

第25回国家試験 午後13

国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか。

第20回国家試験 午後20

脳性麻痺の病型とその特徴との組合せで正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後15

下肢筋力増強のための仰臥位での膝伸展位下肢挙上訓練で大腿広筋群の筋収縮はどれか。

第28回国家試験 午後13

ICIDH で能力低下はどれか。