リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|61問〜80問
第25回国家試験 午後11
リハビリテーションの目的でないのはどれか。
第28回国家試験 午後18
温熱の作用で誤っているのはどれか。
第22回国家試験 午後21
56歳の男性。急に右上下肢が動かしづらくなり、独歩で救急外来を受診し、左被殻出血と診断され入院となった。現在入院から3日が経過している。
軽い麻痺は残存しているが、頭部CT検査で出血の増大傾向はなく、バイタルサインは安定している。
リハビリテーションで正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後18
大腿義足に特有のソケットはどれか。
第26回国家試験 午後20
頸髄損傷による完全四肢麻痺(第5頸髄節残存)で可能な目標はどれか。
第29回国家試験 午後20
バネによる足関節運動補助機能がある足継手はどれか。
第25回国家試験 午後18
プール内に立位になった時の水深は胸の高さであった。浮力による体重軽減の割合はどれか。
第24回国家試験 午後16
人工股関節置換術後に人工関節が脱臼しやすい肢位をとらないように指導されているため、靴下がうまく履けないとの訴えがあった。正しい対応はどれか。
第25回国家試験 午後12
橈骨神経麻痺で用いる装具はどれか。
第20回国家試験 午後20
脳性麻痺の病型とその特徴との組合せで正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後20
脳卒中後遺症の片麻痺患者の日常生活指導で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後16
マッサージの効果でないのはどれか。
第24回国家試験 午後14
図に示す左肩関節の肢位で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後12
国際生活機能分類(IGF)の構成要素でないのはどれか。
第26回国家試験 午後16
関節可動域訓練で正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後19
一般的な失語症治療で適切なのはどれか。
第22回国家試験 午後11
国際生活機能分類(InternationalClassificationofFunctioningDisabilityandHealth:ICF)で正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後13
機能形態障害に対するアプローチでないのはどれか。
第29回国家試験 午後19
最も深部に到達する温熱はどれか。
第24回国家試験 午後18
松葉づえをついたときの肘の最適な屈曲角度はどれか。