リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|81問〜100問
第25回国家試験 午後13
国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか。
第29回国家試験 午後16
頭部CT横断像(別冊No.1)を別に示す。考えられる診断はどれか。

第26回国家試験 午後17
脳卒中に伴う障害で同時性障害はどれか。2つ選べ。
第22回国家試験 午後14
腹臥位で関節可動域測定(日本整形科学会・日本リハビリテーション医学会基準による)をするのはどれか。
第23回国家試験 午後20
脳卒中後遺症の片麻痺患者の日常生活指導で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後13
機能的自立度評価法(FIM)の尺度で介助の程度が修正自立のレベルはどれか。
34回国家試験 午後17
下位運動ニューロン障害の特徴はどれか。
34回国家試験 午後23
77歳の女性。家族と同居している。老化に伴い歩行速度が0.9m/秒と低下しており、障害高齢者の日常生活自立度はA-1である。握力は左右とも15kg、BMIは16.5であり、最近、食事中にむせるようになった。適切な支援策はどれか。
第22回国家試験 午後20
C5脊髄損傷完全四肢麻痺患者(第5頸髄節まで機能残存)が可能な動作はどれか。
第22回国家試験 午後16
運動療法の目的でないのはどれか。
第24回国家試験 午後21
50際の男性。高所作業中に転落し、胸髄損傷をきたし6ヵ月が経過している。
完全麻痺症状があるが、上肢機能は正常で、車いすを利用した外出も可能な機能まで回復している。
膀胱直腸機能障害があり、尿道カテーテルがはずせない。今後の方針で最も適切なのはどれか。
第27回国家試験 午後14
リハビリテーションの目的はどれか。2つ選べ。
※不適切問題につきジュースタ改変
第27回国家試験 午後12
障害に対する全身調整運動のプログラムで正しいのはどれか。
第21回国家試験 午後21
72歳の男性。前立腺癌の既往がある。3か月前から背部痛があったが我慢していた。
2週前から右足のしびれが出現し施術を受けていたところ、昨日から下肢に力が入らず歩行困難になったと訴えている。
診察では左下肢の運動は可能だが、右膝関節の伸展および足関節の自動運動が困難で、胸部以下に感覚障害を認めた。
正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後18
松葉づえをついたときの肘の最適な屈曲角度はどれか。
第24回国家試験 午後16
人工股関節置換術後に人工関節が脱臼しやすい肢位をとらないように指導されているため、靴下がうまく履けないとの訴えがあった。正しい対応はどれか。
第20回国家試験 午後14
日常生活動作(ADL)はどれか。2つ選べ。
第29回国家試験 午後20
バネによる足関節運動補助機能がある足継手はどれか。
第27回国家試験 午後13
松葉づえで正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後19
頸椎の固定性が最も高い装具はどれか。