リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|81問〜100問
第29回国家試験 午後13
脳卒中患者にみられる障害のうちWHO国際障害分類の能力低下にあたるのはどれか。
第26回国家試験 午後13
末梢神経麻痺で正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後21
45歳の女性。脳出血発症後6か月を経過したが重度の右片麻痺が残存した。
左上肢支持にて立位は安定しているが右内反尖足のために歩行は非常に困難である。
誤っているのはどれか。
第29回国家試験 午後15
筋持久力の向上に適した方法はどれか。
第27回国家試験 午後11
閉眼すると悪化する運動失調はどれか。2つ選べ(ジュースタ改)
第20回国家試験 午後16
腰痛体操はどれか。
第22回国家試験 午後15
小脳性運動失調の評価に用いるのはどれか。
第21回国家試験 午後20
二次的に血管れん縮を生じる危険が高い疾患はどれか。
第22回国家試験 午後19
頸椎の固定性が最も高い装具はどれか。
第21回国家試験 午後13
機能形態障害に対するアプローチでないのはどれか。
第25回国家試験 午後15
下腿周径の測定で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後12
関節と起こりにくい拘縮との組合せで正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後21
56歳の男性。急に右上下肢が動かしづらくなり、独歩で救急外来を受診し、左被殻出血と診断され入院となった。現在入院から3日が経過している。
軽い麻痺は残存しているが、頭部CT検査で出血の増大傾向はなく、バイタルサインは安定している。
リハビリテーションで正しいのはどれか。
第28回国家試験 午後19
腓骨神經麻痺に用いるのはどれか。
第20回国家試験 午後14
日常生活動作(ADL)はどれか。2つ選べ。
第25回国家試験 午後13
国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか。
第28回国家試験 午後17
脳梗塞患者の頭部CT横断像を別に示す。この患者の症状はどれか。

第25回国家試験 午後14
日本リハビリテーション医学会および日本整形外科会が制定した関節可動域測定法で、
右股関節の関節可動域を測定する際に右膝関節90度屈曲位で計測するのはどれか。
第26回国家試験 午後19
脳卒中急性期の患者に対して他動的関節可動域訓練を施行する。不動が長い場合、拘縮を生じやすい部位はどれか。
第26回国家試験 午後14
国際障害分類(ICIDH)で能力低下はどれか。