リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|81問〜100問

第24回国家試験 午後16

人工股関節置換術後に人工関節が脱臼しやすい肢位をとらないように指導されているため、靴下がうまく履けないとの訴えがあった。正しい対応はどれか。

第27回国家試験 午後11

閉眼すると悪化する運動失調はどれか。2つ選べ(ジュースタ改)

第29回国家試験 午後16

頭部CT横断像(別冊No.1)を別に示す。考えられる診断はどれか。

第27回国家試験 午後12

障害に対する全身調整運動のプログラムで正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後19

最も深部に到達する温熱はどれか。

第23回国家試験 午後17

歩行能力が平行棒内両手支持で往復可能なレベルの場合、屋内移動で用いる適切な補助具はどれか。

第23回国家試験 午後11

外傷性脊髄損傷による完全対麻痺患者のリハビリテーションの基本方針で適切なのはどれか。

第21回国家試験 午後17

物理療法で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後20

脳卒中後遺症の片麻痺患者の日常生活指導で正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後15

下腿周径の測定で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後21

56歳の男性。急に右上下肢が動かしづらくなり、独歩で救急外来を受診し、左被殻出血と診断され入院となった。現在入院から3日が経過している。
軽い麻痺は残存しているが、頭部CT検査で出血の増大傾向はなく、バイタルサインは安定している。
リハビリテーションで正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後12

橈骨神経麻痺で用いる装具はどれか。

第22回国家試験 午後13

機能的自立度評価法(FIM)の尺度で介助の程度が修正自立のレベルはどれか。

第24回国家試験 午後18

松葉づえをついたときの肘の最適な屈曲角度はどれか。

第21回国家試験 午後11

リハビリテーションの説明で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午後14

国際障害分類(ICIDH)で能力低下はどれか。

第23回国家試験 午後12

頸髄損傷による四肢麻痺患者のリハビリテーションアプローチで、
能力低下の改善を目標としているのはどれか。

第22回国家試験 午後11

国際生活機能分類(InternationalClassificationofFunctioningDisabilityandHealth:ICF)で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後14

関節運動方向の表現で正しいのはどれか。2つ選べ。

第28回国家試験 午後21

職種と用いるリハビリテーションの組合せで適切でないのはどれか。