リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|101問〜120問
第26回国家試験 午後20
頸髄損傷による完全四肢麻痺(第5頸髄節残存)で可能な目標はどれか。
第22回国家試験 午後16
運動療法の目的でないのはどれか。
第27回国家試験 午後21
45歳の男性。高所からの転落で頸髄損傷を受傷した。
職業はパソコン操作によるデスクワークだが、自家用車での通勤が必要である。
改造自動車を用いた運転が可能な損傷レベルはどれか。
第23回国家試験 午後14
関節運動方向の表現で正しいのはどれか。2つ選べ。
第25回国家試験 午後13
国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか。
第20回国家試験 午後13
関節可動域の測定肢位で正しい組合せはどれか。
第28回国家試験 午後23
65歳の男性。数年前から安静時の振戦があり、パーキンソン病の診断を受けている。最近になって歩き始めの一歩が出にくくなり、歩き始めると止まれないことがあるため受診した。 正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後20
脳卒中のリハビリテーション治療で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後14
腹臥位で関節可動域測定(日本整形科学会・日本リハビリテーション医学会基準による)をするのはどれか。
第27回国家試験 午後19
86歳の男性。3年前に脳卒中になり、現在、屋内での生活は概ね自立しているが、介助なしには外出しない状況で、外出の頻度も少なく日中も寝たり起きたりの生活をしている。
障害高齢者の日常生活自立度の分類はどれか。