リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|1問〜20問
第29回国家試験 午後18
劣位半球由来の症状はどれか。
第24回国家試験 午後16
人工股関節置換術後に人工関節が脱臼しやすい肢位をとらないように指導されているため、靴下がうまく履けないとの訴えがあった。正しい対応はどれか。
第29回国家試験 午後20
バネによる足関節運動補助機能がある足継手はどれか。
第23回国家試験 午後12
頸髄損傷による四肢麻痺患者のリハビリテーションアプローチで、
能力低下の改善を目標としているのはどれか。
第25回国家試験 午後21
65歳の男性。2年前の高所からの転落で上部胸髄損傷で対麻痺がある。
車いすでの日常生活は自立していたが、急に頭痛、顔面紅潮、発汗が出現した。注意するのはどれか。
第22回国家試験 午後13
機能的自立度評価法(FIM)の尺度で介助の程度が修正自立のレベルはどれか。
第28回国家試験 午後16
日常関連動作はどれか。
第20回国家試験 午後15
徒手筋力テストの表示と筋力増強法との組合せで正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後13
国際障害分類(ICIDH)で能力低下にあたるのはどれか。
第28回国家試験 午後18
温熱の作用で誤っているのはどれか。
第24回国家試験 午後15
障害高齢者の日常生活自立度「ランクA」の状態はどれか。
第24回国家試験 午後18
松葉づえをついたときの肘の最適な屈曲角度はどれか。
第27回国家試験 午後11
閉眼すると悪化する運動失調はどれか。2つ選べ(ジュースタ改)
第25回国家試験 午後18
プール内に立位になった時の水深は胸の高さであった。浮力による体重軽減の割合はどれか。
第22回国家試験 午後12
関節と起こりにくい拘縮との組合せで正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後17
脳卒中片麻痺の回復をみるブルンストローム法で分離運動がみられてくるのはどれか。
第27回国家試験 午後14
リハビリテーションの目的はどれか。2つ選べ。
※不適切問題につきジュースタ改変
第25回国家試験 午後19
脳梗塞を6ヶ月前に発症し、現在、利き手の右手に重度の麻痺が残存している。食事動作訓練で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後16
日常生活動作(ADL)でないのはどれか。
第22回国家試験 午後19
頸椎の固定性が最も高い装具はどれか。