リハビリテーション医学|柔道整復師国家試験問題|1問〜20問
第24回国家試験 午後21
50際の男性。高所作業中に転落し、胸髄損傷をきたし6ヵ月が経過している。
完全麻痺症状があるが、上肢機能は正常で、車いすを利用した外出も可能な機能まで回復している。
膀胱直腸機能障害があり、尿道カテーテルがはずせない。今後の方針で最も適切なのはどれか。
第28回国家試験 午後22
脳卒中の急性期リハビリテーションで優先度が低いのはどれか。
第24回国家試験 午後19
脳卒中で正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後17
腰部脊柱管狭窄症に用いられる装具はどれか。
第28回国家試験 午後14
ICIDH の機能障害で正しいのはどれか。.
第20回国家試験 午後19
C5頸髄損傷(第5頸髄節機能残存)で筋収縮がみられるのはどれか。
第26回国家試験 午後11
リハビリテーションの意味で誤っているのはどれか。
第22回国家試験 午後16
運動療法の目的でないのはどれか。
34回国家試験 午後23
77歳の女性。家族と同居している。老化に伴い歩行速度が0.9m/秒と低下しており、障害高齢者の日常生活自立度はA-1である。握力は左右とも15kg、BMIは16.5であり、最近、食事中にむせるようになった。適切な支援策はどれか。
第26回国家試験 午後18
脳梗塞慢性期で左片麻痺がある。痙性麻痺で共同運動を認め、内反尖足のために歩行が不安定である。歩行補助具として用いるのはどれか。
第23回国家試験 午後14
関節運動方向の表現で正しいのはどれか。2つ選べ。
第22回国家試験 午後17
徒手筋力テストで抗重力肢位の自動介助運動による筋力増強法が主体となるのはどれか。
第26回国家試験 午後13
末梢神経麻痺で正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後13
国際障害分類(ICIDH)で能力低下にあたるのはどれか。
第28回国家試験 午後16
日常関連動作はどれか。
第23回国家試験 午後12
頸髄損傷による四肢麻痺患者のリハビリテーションアプローチで、
能力低下の改善を目標としているのはどれか。
第27回国家試験 午後16
失語症で復唱が可能なのはどれか。
第21回国家試験 午後18
片麻痺患者のADL指導で正しいのはどれか。
第27回国家試験 午後11
閉眼すると悪化する運動失調はどれか。2つ選べ(ジュースタ改)
第26回国家試験 午後14
国際障害分類(ICIDH)で能力低下はどれか。