令和6年度(第33回)柔道整復師国家試験問題
33回国家試験 午前1
インフォームド・コンセントを示すのはどれか。
33回国家試験 午前2
人為的なインシデントでないのはどれか。
33回国家試験 午前3
定型的鎖骨骨折で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前4
定型的鎖骨骨折の坐位整復法で第1助手が行う肩部の牽引方向はどれか。
33回国家試験 午前5
定型的鎖骨骨折の固定肢位はどれか。
33回国家試験 午前6
定型的鎖骨骨折の坐位整復法で第2助手が行うのはどれか。
33回国家試験 午前7
上腕骨外科頸外転型骨折の診察で誘導後の手順はどれか。 ①整復の準備 ②損傷部の確認 ③全身状態の観察
33回国家試験 午前8
上腕骨外科頸外転型骨折で誤っているのはどれか。
33回国家試験 午前9
コーレス (Colles) 骨折の牽引直圧整復法で誤っているのはどれか。
33回国家試験 午前10
コーレス (Colles) 骨折の固定の際に、助手への指示で誤っているのはどれか。
33回国家試験 午前11
コーレス (Colles) 骨折の固定後の確認で誤っているのはどれか。
33回国家試験 午前12
第5中手骨頸部骨折の副子固定で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前13
第5中手骨頸部骨折で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前14
肋骨骨折の固定材料で適切でないのはどれか。
33回国家試験 午前15
単数の肋骨骨折で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前16
肋骨骨折の固定で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前17
右肩鎖関節上方脱臼患者の衣服着脱の介助で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前18
肩鎖関節脱臼の固定で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前19
肩関節烏口下脱臼と受傷時の外観が類似するのはどれか。
33回国家試験 午前20
肩関節烏口下脱臼に対するヒポクラテス法で誤っているのはどれか。