令和6年度(第33回)柔道整復師国家試験問題|午前21問〜午前40問
33回国家試験 午前21
肩関節烏口下脱臼整復後の固定肢位はどれか。
33回国家試験 午前22
肘関節後方脱臼で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前23
肘関節後方脱臼に併発しやすいのはどれか。
33回国家試験 午前24
肘内障で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前25
肩腱板の完全断裂はどれか。
33回国家試験 午前26
圧痛が上腕骨近位前方に限局するのはどれか。
33回国家試験 午前27
伸長性収縮を評価するのはどれか。
33回国家試験 午前28
膝関節側副靭帯の第1度損傷で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前29
膝関節内側側副靭帯損傷の検査でないのはどれか。
33回国家試験 午前30
前十字靭帯損傷で誤っているのはどれか。
33回国家試験 午前31
膝関節90度屈曲位から下腿内旋、膝関節外反のストレスをかけながら膝関節を伸展させて膝関節15~30度付近で脛骨の前方への亜脱臼を確認するのはどれか。
33回国家試験 午前32
膝関節半月板損傷の所見で誤っているのはどれか。
33回国家試験 午前33
膝関節半月板損傷の検査はどれか。
33回国家試験 午前34
膝内側側副靭帯損傷の治療で誤っているのはどれか。
33回国家試験 午前35
下腿三頭筋肉離れで誤っているのはどれか。
33回国家試験 午前36
アキレス腱断裂の保存療法時の患者への説明で正しいのはどれか。
33回国家試験 午前37
足関節外側靭帯損傷の足関節固定肢位はどれか。
33回国家試験 午前38
下腿骨骨幹部骨折で起こりやすいのはどれか。
33回国家試験 午前39
巻軸包帯のサイズの組合せで正しいのはどれか。
33回国家試験 午前40
太さが一定でない部位に適した包帯法はどれか。