令和7年度(第34回)柔道整復師国家試験問題|午後81問〜午後100問

34回国家試験 午後75

胸骨骨折で誤っているのはどれか。

34回国家試験 午後76

腰椎の横突起骨折の検査はどれか。

34回国家試験 午後77

肩甲骨骨折で肩関節前方脱臼と外観が類似するのはどれか。

34回国家試験 午後78

上腕骨骨幹部骨折で神経損傷が合併した場合に障害されないのはどれか。

34回国家試験 午後79

円回内筋付着部より近位の前腕骨骨幹部骨折で遠位骨片に作用するのはどれか。

34回国家試験 午後80

野球バットのグリップエンドに手掌部が衝突することで生じるのはどれか。

34回国家試験 午後82

膝蓋骨骨折で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後83

骨折と症状の組合せで誤っているのはどれか。

34回国家試験 午後84

下腿骨骨幹部骨折に伴う尖足位拘縮の原因で誤っているのはどれか。

34回国家試験 午後85

趾骨骨折で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後86

肩関節前方脱臼後の筋力増強運動で適切でないのはどれか。

34回国家試験 午後87

肘関節脱臼で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後88

月状骨の脱臼で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後89

第1中手指節関節脱臼で誤っているのはどれか。

34回国家試験 午後90

指節間関節の脱臼で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後91

股関節屈曲80度、軽度外転・外旋位でのダッシュボード損傷で生じにくいのはどれか。

34回国家試験 午後92

膝蓋骨外側脱臼の要因で正しいのはどれか。

34回国家試験 午後93

顎関節症で靱帯損傷が主となるのはどれか。

34回国家試験 午後94

仙腸関節に由来する腰殿部痛の判定に用いるのはどれか。

34回国家試験 午後95

ベネット(Bennett)損傷で誤っているのはどれか。