令和7年度(第34回)柔道整復師国家試験問題|午前21問〜午前40問

34回国家試験 午前21

肘関節後方脱臼の固定肢位で正しいのはどれか。

34回国家試験 午前22

肘内障で正しいのはどれか。

34回国家試験 午前23

棘上筋腱不全断裂の疼痛部位はどれか。

34回国家試験 午前24

肩腱板損傷の検査はどれか。

34回国家試験 午前25

肩甲下筋の損傷で陽性となるのはどれか。

34回国家試験 午前26

上腕二頭筋長頭腱損傷で正しいのはどれか。

34回国家試験 午前27

大腿四頭筋肉離れが生じやすい肢位はどれか。

34回国家試験 午前28

膝関節内側側副靱帯損傷で正しいのはどれか。

34回国家試験 午前29

膝関節内側側副靱帯損傷の徒手検査法はどれか。

34回国家試験 午前30

前十字靱帯損傷で正しいのはどれか。

34回国家試験 午前31

膝関節半月板損傷で正しいのはどれか。

34回国家試験 午前32

膝関節半月板損傷の検査法で膝屈曲角度が最も大きいのはどれか。

34回国家試験 午前33

下腿三頭筋肉離れで正しいのはどれか。

34回国家試験 午前34

下腿三頭筋肉離れの疼痛誘発テストで抵抗を加える部位はどれか。

34回国家試験 午前35

アキレス腱断裂の固定で正しいのはどれか。

34回国家試験 午前36

足関節外側靱帯損傷で正しいのはどれか。

34回国家試験 午前38

下腿骨骨幹部骨折で使用されるのはどれか。

34回国家試験 午前39

三角巾で正しいのはどれか。

34回国家試験 午前40

屈伸運動をする関節に用いるのはどれか。

34回国家試験 午前41

医療過誤はどれか。