必修問題|柔道整復師国家試験問題|121問〜140問

第29回国家試験 午前28

下腿三頭筋肉離れで誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午前5

老化によって上昇・増加するのはどれか。

第29回国家試験 午前33

下腿骨骨幹部骨折の固定範囲は大腿中央からどこまでか。

第28回国家試験 午前42

柔道整復師法に規定されている免許の欠格事由で、意見の聴取が行われるのはどれか。

第24回国家試験 午前2

上肢帯を構成する骨の組合せどれか。

第21回国家試験 午前24

上腕骨顆上伸展型骨折と肘関節後方脱臼との鑑別に有用なのはどれか。

第21回国家試験 午前27

体育の授業中に負傷し、直ちに来所した14歳の肩関節初回脱臼患者に対し、徒手整復後に行う柔道整復師の説明で適切なのはどれか。

第22回国家試験 午前3

動脈血を含むのはどれか。

第29回国家試験 午前22

ハムストリングス肉離れの好発部位はどれか。

第27回国家試験 午前17

大腿骨骨折で近位骨片が屈曲・外転・外旋転位するのはどれか。

第20回国家試験 午前24

手の舟状骨骨折で誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午前45

柔道整復師が行う脱臼の施術に対する医師の同意で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午前7

三角筋付着部より遠位での上腕骨骨幹部骨折で正しい固定肢位はどれか。

第23回国家試験 午前16

大腿骨頸部内側型骨折が難治性になる理由で誤っているのはどれか。

第25回国家試験 午前26

顎関節前方脱臼で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午前25

上腕骨外科頸外転型骨折で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午前16

正中神経麻痺でみられないのはどれか。

第27回国家試験 午前10

健康の定義が定められたのはどれか。

第29回国家試験 午前1

柔道の創始者はだれか。

第28回国家試験 午前43

業務独占と名称独占の両方を有する資格はどれか。