平成23年度(第20回)柔道整復師国家試験問題|午後81問〜午後100問

第20回国家試験 午後82

関節外骨折はどれか。

第20回国家試験 午後83

以下の条件すべてに該当するのはどれか。
条件1:高齢者に好発する。
条件2:骨壊死を起こしやすい。
条件3:人口骨頭置換術が行われている。

第20回国家試験 午後84

保存療法で肘関節伸展位固定とするのはどれか。

第20回国家試験 午後85

尺骨骨幹部上・中1/3境界部の骨折と同時に橈骨頭脱臼が生じた場合の合併症で考えられるのはどれか。

第20回国家試験 午後86

所見と疾患との組合せで誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後87

股関節後方脱臼と大腿骨頸部内側内転型骨折とに共通するのはどれか。2つ選べ。

第20回国家試験 午後88

股関節内旋位となるのはどれか。

第20回国家試験 午後89

誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後90

デュピュイトラン骨折(Dupuytren)はどれか。

第20回国家試験 午後91

肩鎖関節Ⅰ度損傷で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後92

肩関節脱臼の整復法でないのはどれか。

第20回国家試験 午後93

ボタンかけに支障がないのはどれか。

第20回国家試験 午後94

月状骨周囲脱臼で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後95

指PIP関節背側脱臼の固定肢位で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後96

中足指節関節脱臼に誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後97

正しい組合せはどれか。

第20回国家試験 午後98

痛みの出現により陽性と判断するテストはどれか。

第20回国家試験 午後99

Ⅱ度の膝側副靭帯損傷でみられないのはどれか。

第20回国家試験 午後100

図に示す部位に圧痛があるのはどれか。

第20回国家試験 午後101

46歳の男性。3年前から左手に軽いしびれを感じるようになり、最近、細かい指先での作業が困難となっている。
左肘関節は約20度外反しているが屈伸運動は正常であった。
なお、6歳頃、左上腕骨外顆骨折の既往があり、この損傷による後遺症と考えられた。手指の機能障害はどれか。