柔道整復理論|柔道整復師国家試験問題|1問〜20問

第26回国家試験 午後86

棘果長の延長がみられるのはどれか。

第25回国家試験 午後66

タナ障害が発生しやすいのはどれか。

第25回国家試験 午後74

受傷1週間以内に行う指導管理で正しい組み合わせはどれか。

第28回国家試験 午後84

下位胸椎椎体圧迫骨折で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後86

骨折と転位に関与する筋の組合せで正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後78

肩関節前方脱臼に合併する上腕骨の陥没部位で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午後83

膝関節部の骨折で正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後68

過剰仮骨形成の結果により生じるのはどれか。

第21回国家試験 午後92

橈骨近位端部骨折でみられる肘部の症状で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後78

上腕骨の骨折と合併症、後遺症の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第29回国家試験 午後88

下腿骨骨幹部骨折の後遺症と原因の組合せで誤っているのはどれか。

第21回国家試験 午後78

殿筋内に骨頭を触知し、股関節が屈曲・内転・内旋位で弾発性固定されている。この損傷で誤っているのはどれか。

第22回国家試験 午後87

反復性肩関節脱臼の原因となりにくいのはどれか。

第25回国家試験 午後69

骨損傷における急性塑性変形で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後111

20歳の男性。サッカーで相手選手と接触し、地面に左手の手掌を強く衝き、手関節部に強い疼痛を感じた。当日は自分で患部を冷やし、テーピングで固定した。1週経過しても症状が改善されなかったので来所した。初検時、手関節部の腫脹は著明で、背屈制限、母指および示指からの軸圧痛、スナッフボックス部の圧痛が認められた。専門医の診断を仰いだところ、骨折と診断された。単純エックス線写真を示す。 この骨折の特徴で正しいのはどれか。2つ選べ。

第24回国家試験 午後76

肋骨骨折の絆創膏固定で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後74

小児の骨で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後96

肘部のスポーツ障害で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後114

21歳の男性。大学では柔道部に所属し、毎日稽古を行っている。最近、試合が近いこともあり稽古量を増やしたところ、左足の外側に痛みを感じたため来所した。単純エックス線写真(別冊No.2)を別に示す。正しいのはどれか。

第21回国家試験 午後106

17歳の男子。陸上競技100m走でスタートした際、右股関節周囲に激痛が発生した。
患者は股関節の屈曲時に激痛を訴え、膝を屈曲しながらの股関節の屈曲力、外転力や外旋力も低下していた。最も考えられるのはどれか。