整形外科学|柔道整復師国家試験問題|81問〜100問

第23回国家試験 午後59

手のPIP関節に屈曲変形がみられるのはどれか。

第24回国家試験 午後58

骨粗鬆症の危険因子でないのはどれか。

第25回国家試験 午後61

骨腫瘍の単純エックス線所見で誤っている組み合わせはどれか。

第29回国家試験 午後66

初期の後脛骨筋腱機能不全にみられるのはどれか。

第20回国家試験 午後99

Ⅱ度の膝側副靭帯損傷でみられないのはどれか。

第27回国家試験 午後65

70歳の女性。転倒して大腿骨近位部を骨折した。
二重エネルギーエックス線吸収法による腰椎の骨密度は若年成人平均値の78%であった。
骨粗鬆症の薬物治療を開始する判断で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後59

デュシェンヌ型進行性筋ジストロフィーで正しいのはどれか。2つ選べ。

第26回国家試験 午後64

外反母趾で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後88

股関節内旋位となるのはどれか。

第20回国家試験 午後64

棘上筋腱単独の完全断裂慢性期の所見で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後90

デュピュイトラン骨折(Dupuytren)はどれか。

第24回国家試験 午後63

多発する傾向がない骨腫瘍はどれか。

第29回国家試験 午後64

骨折と受傷機転の組合せで誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後95

指PIP関節背側脱臼の固定肢位で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後74

受傷後2週で前腕近位からの固定に変更した右コーレス骨折(Colles)患者が、職場復帰するにあたり、誤っている指導はどれか。

第28回国家試験 午後67

42歳の男性。ピロン骨折後、半日経過して創部疼痛に加え足に感覚障害が生じてきた。この感覚障害の部位で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後55

脊髄損傷で正しいのはどれか。

第27回国家試験 午後63

化学療法に感受性の低い悪性骨腫瘍はどれか。

第20回国家試験 午後91

肩鎖関節Ⅰ度損傷で正しいのはどれか。

第29回国家試験 午後57

側弯症に伴う体幹変形はどれか。