整形外科学|柔道整復師国家試験問題|101問〜120問
第20回国家試験 午後96
中足指節関節脱臼に誤っているのはどれか。
第26回国家試験 午後65
43歳の男性。右下肢の疼痛と脱力を主訴として来院した。3週前に重量物を挙上した際に、いわゆるぎっくり腰になった。右下腿遠位外側から足背に感覚障害を認める。この患者にみられる所見はどれか。
第27回国家試験 午後55
骨癒合を促進させる因子でないのはどれか。
第26回国家試験 午後63
下腿コンパートメント症候群の症状でないのはどれか。
第20回国家試験 午後82
関節外骨折はどれか。
第20回国家試験 午後66
急性塑性変形がみられるのはどれか。
第20回国家試験 午後64
棘上筋腱単独の完全断裂慢性期の所見で正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後59
手のPIP関節に屈曲変形がみられるのはどれか。
第20回国家試験 午後58
骨折の治癒過程で最も時間を要するのはどれか。
第20回国家試験 午後54
58歳の男性。肩こりが強いため鍼治療を受けていた。いつものように鍼治療を受けて帰宅したが、左頬部痛が出現したため救急来院を受診した。発熱はない。単純エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。この病態で正しいのはどれか。

第28回国家試験 午後66
前十字靭帯損傷の保存的治療後、歩行時に向きを変えたら膝くずれを起こし、膝関節が伸展できなくなった。病態で正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後73
通電療法でないのはどれか。
第26回国家試験 午後56
正しい組合せはどれか。
第28回国家試験 午後65
スポーツによる骨盤周囲の裂離骨折と起因筋腱の組合せで正しいのは どれか。
第22回国家試験 午後56
第6胸髄レベルの脊髄損傷で生じるのはどれか。
第26回国家試験 午後64
外反母趾で正しいのはどれか。
第23回国家試験 午後58
疾患と障害部位との組合せで正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後67
骨折の確定所見はどれか。
第20回国家試験 午後85
尺骨骨幹部上・中1/3境界部の骨折と同時に橈骨頭脱臼が生じた場合の合併症で考えられるのはどれか。
第24回国家試験 午後61
正しい組合せはどれか。