整形外科学|柔道整復師国家試験問題|101問〜120問

第20回国家試験 午後78

定期的鎖骨骨折で遠位骨片の転位に作用するのはどれか。

第28回国家試験 午後65

スポーツによる骨盤周囲の裂離骨折と起因筋腱の組合せで正しいのは どれか。

第29回国家試験 午後66

初期の後脛骨筋腱機能不全にみられるのはどれか。

第20回国家試験 午後65

4歳の男児。転びやすいことを主訴に来院した。しゃがんだ姿勢から立ち上がる際に、両手を膝に当てて力を込めないと立ち上がれない。両側の下腿三頭筋は肥大している。正しいのはどれか。

第25回国家試験 午後58

化膿性骨髄炎について誤っているのはどれか。

第20回国家試験 午後61

四肢長管骨の骨幹端に好発し、単純エックス線像で透亮巣の周囲に反応性の骨硬化を認めるのはどれか。

第20回国家試験 午後73

通電療法でないのはどれか。

第26回国家試験 午後60

痛風発作時の治療として適切でないのはどれか。

第27回国家試験 午後63

化学療法に感受性の低い悪性骨腫瘍はどれか。

第20回国家試験 午後100

図に示す部位に圧痛があるのはどれか。

第21回国家試験 午後58

発症1日目の乳児化膿性股関節炎の所見はどれか。

第20回国家試験 午後54

58歳の男性。肩こりが強いため鍼治療を受けていた。いつものように鍼治療を受けて帰宅したが、左頬部痛が出現したため救急来院を受診した。発熱はない。単純エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。この病態で正しいのはどれか。

第24回国家試験 午後63

多発する傾向がない骨腫瘍はどれか。

第28回国家試験 午後62

静脈血栓塞栓症のリスクが低いのはどれか。

第21回国家試験 午後59

関節リウマチの関節外症状でないのはどれか。

第20回国家試験 午後94

月状骨周囲脱臼で正しいのはどれか。

第22回国家試験 午後65

3歳の女児。身長が78㎝と低く、特に四肢の短縮が目立つ。左手の写真(別冊No.1)を別に示す。診断はどれか。

第20回国家試験 午後76

肋骨骨折で正しいのはどれか。

第20回国家試験 午後56

理学療法の適応で正しいのはどれか。2つ選べ。

第20回国家試験 午後95

指PIP関節背側脱臼の固定肢位で正しいのはどれか。