整形外科学|柔道整復師国家試験問題|101問〜120問
第28回国家試験 午後63
肩腱板断裂の慢性期所見で正しいのはどれか。
第22回国家試験 午後60
関節リウマチの手指の所見でないのはどれか。
第26回国家試験 午後65
43歳の男性。右下肢の疼痛と脱力を主訴として来院した。3週前に重量物を挙上した際に、いわゆるぎっくり腰になった。右下腿遠位外側から足背に感覚障害を認める。この患者にみられる所見はどれか。
第27回国家試験 午後56
大理石骨病で誤っているのはどれか。
第25回国家試験 午後59
関節リウマチの脱臼・変形でないのはどれか。
第20回国家試験 午後59
骨形成不全症でみられるのはどれか。2つ選べ。
第28回国家試験 午後64
フォルクマン拘縮(Volkmann)で生じない変形はどれか。
第25回国家試験 午後64
アキレス腱周囲炎の所見で誤っているのはどれか。
第22回国家試験 午後55
力学的にストレス集中が生じにくい部位はどれか。
第29回国家試験 午後58
学校管理下の柔道で頭部外傷による死亡事故を最もきたしやすい技はどれか。
第25回国家試験 午後65
63歳の女性。特に誘因なく3週前から腰痛が出現したため受診した。
単純エックス線写真で第1腰椎の圧迫骨折を認め、骨密度を計測したところ、T値(若年成人の平均値:YAM値)に対する比率は74%であった。
誤っているのはどれか。
第24回国家試験 午後59
筋萎縮性側索硬化症でみられないのはどれか。
第20回国家試験 午後63
53歳の男性。単純エックス線撮影で仙骨に大きな骨吸収像を認めた。考えられるのはどれか。
第29回国家試験 午後57
側弯症に伴う体幹変形はどれか。
第29回国家試験 午後67
25歳の男性。オートバイ事故で頸椎を損傷した。三角筋、上腕二頭筋は徒手筋力検査で両側5、手関節伸展は右1、左2である。下肢運動機能は全廃している。この患者の残存機能の髄節はどれか。
第27回国家試験 午後61
変形と原因の組合せで正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後90
デュピュイトラン骨折(Dupuytren)はどれか。
第20回国家試験 午後89
誤っているのはどれか。
第24回国家試験 午後55
脊髄損傷で正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後75
脊椎骨折と好発部位との組合せで正しいのはどれか。