整形外科学|柔道整復師国家試験問題|121問〜140問
第22回国家試験 午後56
第6胸髄レベルの脊髄損傷で生じるのはどれか。
第26回国家試験 午後57
くる病で誤っているのはどれか。
第25回国家試験 午後59
関節リウマチの脱臼・変形でないのはどれか。
第28回国家試験 午後63
肩腱板断裂の慢性期所見で正しいのはどれか。
第25回国家試験 午後63
分娩麻痺で正しいのはどれか。
第24回国家試験 午後59
筋萎縮性側索硬化症でみられないのはどれか。
第20回国家試験 午後56
理学療法の適応で正しいのはどれか。2つ選べ。
第25回国家試験 午後61
骨腫瘍の単純エックス線所見で誤っている組み合わせはどれか。
第20回国家試験 午後95
指PIP関節背側脱臼の固定肢位で正しいのはどれか。
第26回国家試験 午後61
ペルテス病(Perthes)で誤っているのはどれか。
第24回国家試験 午後62
膝痛が初発症状となるのはどれか。
第20回国家試験 午後81
小骨片に手関節屈曲作用筋が付着しているのはどれか。
第21回国家試験 午後58
発症1日目の乳児化膿性股関節炎の所見はどれか。
第26回国家試験 午後63
下腿コンパートメント症候群の症状でないのはどれか。
第29回国家試験 午後61
静脈瘤で正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後63
53歳の男性。単純エックス線撮影で仙骨に大きな骨吸収像を認めた。考えられるのはどれか。
第24回国家試験 午後55
脊髄損傷で正しいのはどれか。
第20回国家試験 午後72
ギブス固定などで下肢を長時間動かさないことが原因で発症するのはどれか。
第23回国家試験 午後59
手のPIP関節に屈曲変形がみられるのはどれか。
第28回国家試験 午後64
フォルクマン拘縮(Volkmann)で生じない変形はどれか。