令和6年度(第33回)柔道整復師国家試験問題|午後61問〜午後80問
33回国家試験 午後53
急性出血の症状で誤っているのはどれか。
33回国家試験 午後54
心肺蘇生で誤っているのはどれか。
33回国家試験 午後55
非高血圧性脳内出血で正しいのはどれか。
33回国家試験 午後56
16歳の女子。ハチに刺された後に顔面蒼白となり意識消失した。脈拍も触知不可となった。半年前にもハチ刺傷の既往がある。緊急で投与が必要な薬剤はどれか。
33回国家試験 午後57
偽関節を生じやすいのはどれか。
33回国家試験 午後58
スポーツ整形外科の対象となるのはどれか。
33回国家試験 午後59
急性化膿性骨髄炎で正しいのはどれか。
33回国家試験 午後60
離断性骨軟骨炎で誤っているのはどれか。
33回国家試験 午後61
軟骨無形成症でみられるのはどれか。
33回国家試験 午後62
骨端症と好発部位の組合せで正しいのはどれか。
33回国家試験 午後63
深部静脈血栓症 でみられるのはどれか。
33回国家試験 午後64
胸郭出口症候群の徒手検査でないのはどれか。
33回国家試験 午後65
頸椎症性神経根症で正しいのはどれか。
33回国家試験 午後66
大腿骨頸部骨壊死で正しいのはどれか。
33回国家試験 午後67
76歳の女性。重い段ボールを持ったあとから右示指が屈曲しにくいことを主訴に来院した。手指屈曲時の写真(別冊No.3)を別に示す。考えられるのはどれか。

33回国家試験 午後68
患者への説明と同意で正しいのはどれか。
33回国家試験 午後69
骨折の修復過程で反応強度が最も強いのはどれか。
33回国家試験 午後70
関節軟骨損傷で正しいのはどれか。
33回国家試験 午後71
腕神経叢外側神経束の障害で麻痺が生じるのはどれか。
33回国家試験 午後72
柔道整復師の後療法でないのはどれか。