衛生学・公衆衛生学|柔道整復師国家試験問題|1問〜20問

第23回国家試験 午前120

公害に関する組合せで誤っているのはどれか。

34回国家試験 午後5

産業保健で正しいのはどれか。

第26回国家試験 午前109

症例対照研究と比較した場合のコホート研究の長所はどれか。

第27回国家試験 午前115

平成28年の食中毒統計において、発生件数の多い原因はどれか。2つ選べ。

第27回国家試験 午前113

新規に人工透析を導入する原因となる疾患で最も多いのはどれか。

第27回国家試験 午前120

大気汚染物質として環境基準が定められているのはどれか。

第22回国家試験 午前112

肝癌の危険因子で誤っているのはどれか。

第23回国家試験 午前109

二次予防はどれか。

第29回国家試験 午後3

近年の我が国における傷病分類別の外来受療率が最も高いのはどれか。

第24回国家試験 午前110

プライマリ・ヘルス・ケアとして適切でないのはどれか。

第25回国家試験 午前112

母子保健法で規定されているのはどれか。

第24回国家試験 午前117

院内感染対策として優先度が低いのはどれか。

第22回国家試験 午前120

環境基本法で規定された公害に該当しないのはどれか。

34回国家試験 午後6

肥満によって発がんリスクが上がるのはどれか。

第25回国家試験 午前113

小学校の学校保健統計調査で最も高い被患率を示すのはどれか。

第24回国家試験 午前111

近年の業務上疾病発生状況において疾病者数が最も多いのはどれか。

第28回国家試験 午後10

消毒方法で誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午後11

熱中症で正しいのはどれか。

第23回国家試験 午前114

精神保健で誤っているのはどれか。

第29回国家試験 午後7

「事業場における労働者の心の健康づくりのための指針」に提唱されている4つのケアに含まれないのはどれか。